ティーライフ(3172)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - プロパティ事業の推移 - 全期間
連結
- 2017年10月31日
- 1459万
- 2018年1月31日 +107.91%
- 3034万
- 2018年4月30日 +70.85%
- 5183万
- 2018年7月31日 +64.19%
- 8511万
- 2018年10月31日 -47.82%
- 4441万
- 2019年1月31日 +90.13%
- 8444万
- 2019年4月30日 +45.17%
- 1億2258万
- 2019年7月31日 +20.22%
- 1億4737万
- 2019年10月31日 -84.89%
- 2226万
- 2020年1月31日 +136.7%
- 5270万
- 2020年4月30日 +126.63%
- 1億1945万
- 2020年7月31日 +21.02%
- 1億4456万
- 2020年10月31日 -63.34%
- 5300万
- 2021年1月31日 +113.21%
- 1億1300万
- 2021年4月30日 +50.44%
- 1億7000万
- 2021年7月31日 +35.88%
- 2億3100万
- 2021年10月31日 -70.13%
- 6900万
- 2022年1月31日 +100%
- 1億3800万
- 2022年4月30日 +33.33%
- 1億8400万
- 2022年7月31日 +7.07%
- 1億9700万
- 2022年10月31日 -77.66%
- 4400万
- 2023年1月31日 +115.91%
- 9500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- が、グループ経営の効率化を図るため、セグメントの範囲について経営管理区分の見直しを行い、従来、「卸売事2025/10/23 13:01
業」及び「小売事業」に区分されていた事業を「ウェルネス事業」に統合、従来の「プロパティ事業」の呼称を「ロ
ジスティクス事業」に変更し、報告セグメントを3つから2つに変更いたしました。前連結会計年度のセグメント情 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。2025/10/23 13:01
セグメント区分につきましては、前連結会計年度まで、3つの報告セグメントにて事業を展開してまいりましたが、グループ経営の効率化を図るため、セグメントの範囲について経営管理区分の見直しを行い、従来、「卸売事業」及び「小売事業」に区分されていた事業を「ウェルネス事業」に統合、従来の「プロパティ事業」の呼称を「ロジスティクス事業」に変更し、報告セグメントを3つから2つに変更いたしました。前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分及び呼称に基づいて作成したものを開示しております。
なお、売上高については、セグメント間取引の調整後の数値であり、セグメント利益については、セグメント間取引の調整前の数値であります。