ティーライフ(3172)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - プロパティ事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2018年4月30日
- 5183万
- 2019年4月30日 +136.48%
- 1億2258万
- 2020年4月30日 -2.56%
- 1億1945万
- 2021年4月30日 +42.32%
- 1億7000万
- 2022年4月30日 +8.24%
- 1億8400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済環境のなか、当社グループは安定的かつ継続的な成長と企業価値の向上を目指し、「進化するウェルネス&ライフサポート企業」をビジョンとし、引き続き「Reborn!ver.2」をスローガンとした中期経営計画の達成に向け、各事業の拡大及び利益確保に取り組んでまいりました。2024/06/03 15:30
この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は、卸売事業、プロパティ事業は売上伸長したものの小売事業の減少分を補えず、9,774百万円(前年同四半期比1.2%減)となりました。損益面では、仕入価格や配送コストの上昇、海外展開への投資の影響から営業利益は335百万円(同34.2%減)、経常利益は341百万円(同34.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は200百万円(同42.5%減)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。