ティーライフ(3172)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - プロパティ事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2018年1月31日
- 3034万
- 2019年1月31日 +178.3%
- 8444万
- 2020年1月31日 -37.58%
- 5270万
- 2021年1月31日 +114.38%
- 1億1300万
- 2022年1月31日 +22.12%
- 1億3800万
- 2023年1月31日 -31.16%
- 9500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、売上高は2,344百万円(前年同四半期比10.5%減)、セグメント損失は165百万円(前年同四半期は1百万円のセグメント利益)となりました。2024/03/04 15:52
(プロパティ事業)
プロパティ事業では、袋井センター及び掛川センターの安定稼働に加え、名古屋センターでの新たな出荷代行の受注に注力しましたが、名古屋センターにて一部空床が発生したことにより減収となりました。利益面では光熱費や新規受託への対応に伴う運用コストが増加しました。