売上高
連結
- 2013年7月31日
- 56億2987万
- 2014年7月31日 +6.8%
- 60億1244万
個別
- 2013年7月31日
- 47億5301万
- 2014年7月31日 -1.95%
- 46億6035万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2014/10/23 16:13
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,306,195 3,008,927 4,617,204 6,012,440 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 44,856 195,284 332,667 412,183 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「卸売事業」では、主に生活雑貨、食品を通信販売会社や小売店等に販売しております。2014/10/23 16:13
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2014/10/23 16:13
(概算額の算定方法)売上高 306,656千円 営業利益 △32,676 経常利益 △30,589 税金等調整前当期純利益 △33,921 当期純利益 △26,654 1株当たり当期純利益 △6.27円
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は損失ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2014/10/23 16:13 - #5 業績等の概要
- なお、第2四半期連結会計期間において、コラムジャパン株式会社の全株式を取得したことにより、第2四半期連結会計期間から同社を連結の範囲に含めております。2014/10/23 16:13
この結果、当連結会計年度の売上高は6,012百万円(前年同期比6.8%増)となりました。
利益面では、営業利益は386百万円(同12.0%減)、株式市場の変更に係る費用を営業外費用として計上した結果、経常利益は385百万円(同15.3%減)、当期純利益につきましては224百万円(同20.8%減)となりました。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)経営成績の分析2014/10/23 16:13
① 売上高
売上高は、前連結会計年度に比べ382百万円増加し、6,012百万円となりました。これは主に、昨年11月にコラムジャパン㈱を子会社化し第2四半期連結会計期間から同社が連結の範囲に加わったことに加え、前期に子会社化した㈱アペックスが通期で貢献し、卸売事業の売上高が伸長したことによりますが、卸売事業では主にキッチン用品が低調に推移したほか、小売事業ではWEB・テレビ媒体広告による顧客開拓が振るわず、売上高の増加額は想定を下回っております。 - #7 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- ④ 事業内容 輸入雑貨販売2014/10/23 16:13
⑤ 規模(売上高) 563百万円(平成26年6月期)
⑥ 資本金 10百万円(平成26年6月20日現在)