有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2015/10/23 15:03
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,538,333 3,396,289 5,112,741 6,814,167 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 13,281 126,409 153,092 367,549 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、当連結会計年度より、不動産賃貸事業を開始したことに伴い、従来「小売事業」及び「卸売事業」に含まれていた全社資産を報告セグメントから区分し、かつ、報告セグメントに含まれない事業セグメント「その他」を新たに追加しております。これに伴い、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。2015/10/23 15:03
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2015/10/23 15:03
特別損失のうち重要なものは、たな卸資産評価損193,546千円であります。売上高 133,327千円 営業利益 △41,670 経常利益 △3,513 税金等調整前当期純利益 △209,206 当期純利益 △235,865 1株当たり当期純利益 △55.49円
(概算額の算定方法) - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は損失ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2015/10/23 15:03 - #5 業績等の概要
- なお、当連結会計年度において、株式会社ダイカイの全株式を取得したことにより、当連結会計年度から同社を連結の範囲に含めております。2015/10/23 15:03
この結果、当連結会計年度における売上高は6,814百万円(前年同期比13.3%増)となりました。
損益面では、営業利益は350百万円(同9.2%減)、経常利益は363百万円(同5.7%減)、当期純利益につきましては185百万円(同17.6%減)となりました。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)経営成績の分析2015/10/23 15:03
① 売上高
売上高は、前連結会計年度に比べ801百万円増加し、6,814百万円となりました。これは主に、当期首に㈱ダイカイを子会社化したことにより同社が連結の範囲に加わり、卸売事業の売上高が伸長したことによります。一方、小売事業では、各種施策により安定収益の基礎となる定期会員数が伸長したものの、客単価が振るわず、売上高の増加額は想定を下回っております。 - #7 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (賃貸等不動産関係)2015/10/23 15:03
当社では、静岡県において、賃貸用の物流倉庫(土地を含む。)を有しております。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は13,686千円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。