営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年7月31日
- 3億8622万
- 2015年7月31日 -9.15%
- 3億5087万
個別
- 2014年7月31日
- 4億1311万
- 2015年7月31日 +0.76%
- 4億1626万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,645千円は、セグメント間取引消去等であります。セグメント資産の調整額1,370,493千円は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、報告セグメントに帰属しない余資運用資金(定期預金、有価証券)、長期投資資金(投資有価証券、保険積立金)に係る資産等であります。2015/10/23 15:03
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成26年8月1日 至 平成27年7月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額1,782千円は、セグメント間取引消去等であります。セグメント資産の調整額1,124,926千円は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、報告セグメントに帰属しない余資運用資金(定期預金、有価証券)、長期投資資金(投資有価証券、保険積立金)に係る資産等であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/10/23 15:03 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2015/10/23 15:03
特別損失のうち重要なものは、たな卸資産評価損193,546千円であります。売上高 133,327千円 営業利益 △41,670 経常利益 △3,513
(概算額の算定方法) - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2015/10/23 15:03
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は損失ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #5 業績等の概要
- この結果、当連結会計年度における売上高は6,814百万円(前年同期比13.3%増)となりました。2015/10/23 15:03
損益面では、営業利益は350百万円(同9.2%減)、経常利益は363百万円(同5.7%減)、当期純利益につきましては185百万円(同17.6%減)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 販売費及び一般管理費は、㈱ダイカイを子会社化したことにより、人件費・荷造運賃等が増加し、3,903百万円(前連結会計年度比388百万円増)となりました。2015/10/23 15:03
④ 営業利益
営業利益は、売上原価率の上昇が影響し、350百万円(前連結会計年度比35百万円減)となり、売上高営業利益率は、5.1%(同1.3ポイント減)となりました。