有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その投資効果の発現する期間(2年~5年)にわたって均等償却を行っております。2016/06/29 15:16 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2016/06/29 15:16
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日) - #3 主要な販売費及び一般管理費
- ※1 販売費及び一般管理費の主なもののうち主要な費目および金額並びにおおよその割合は、次のとおりであります。2016/06/29 15:16
前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 商標権償却費 1,200千円 1,200千円 のれん償却額 17,864千円 17,369千円 - #4 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な償却年数は次のとおりであります。2016/06/29 15:16
ソフトウエア(自社利用) 3~5年 著作権 5年 のれん 5年 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに㈱ゆるキャラを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに㈱ゆるキャラ株式の取得価額と㈱ゆるキャラ取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2016/06/29 15:16
当連結会計年度(自平成27年4月1日至平成28年3月31日)流動資産 14,921千円 固定資産 - のれん 4,292 流動負債 △7,074
該当事項はありません。 - #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/06/29 15:16
(注)前事業年度及び当事業年度における繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。前事業年度(平成27年3月31日) 当事業年度(平成28年3月31日) 投資有価証券評価損 32,300 30,620 のれん償却費 346 ― 資産除去債務 3,969 3,609
- #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/06/29 15:16
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 投資有価証券評価損 32,300 30,620 のれん償却費 346 ― 資産除去債務 3,969 3,609
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 評価性引当額の増加 0.0 4.2 のれん償却否認額 1.0 1.5 新株予約権戻入益 ― △0.4