四半期報告書-第24期第3四半期(2023/02/01-2023/04/30)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
前第3四半期連結累計期間(自 2021年8月1日 至 2022年4月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△731百万円は、報告セグメントに帰属しない全社費用であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「ライフスタイルサポート事業」セグメントにおいて、当社が保有している固定資産のうち、閉鎖が決定したデスク資産について、減損損失を計上しております。
なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては7百万円であります。
当第3四半期連結累計期間(自 2022年8月1日 至 2023年4月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△762百万円は、報告セグメントに帰属しない全社費用であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「EC事業」セグメントにおいて、当社が保有している固定資産のうち、その収益性が低下しているものについて、回収可能価額を零として、帳簿価額の全額を減損損失として計上しております。
なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては41百万円であります。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、従来「ライフスタイルサポート事業」に含めていた化粧品・ヘルスケア領域のブランド(「lujo(ルジョー)」「minorie(ミノリエ)」)を展開する事業を「EC事業」に含めております。これは、事業戦略及び業績評価方法の類似性・関連性に基づきセグメント区分について検討した結果、セグメント区分を変更することによって、より適正な業績評価が行えるようになると判断したためであります。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分により作成したものを記載しております。
【セグメント情報】
前第3四半期連結累計期間(自 2021年8月1日 至 2022年4月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | ||||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)2 | ||||
| ライフスタイルサポート事業 | エンターテインメント事業 | EC事業 | 計 | |||
| 売上高 | ||||||
| 外部顧客への売上高 | 14,508 | 4,608 | 4,424 | 23,541 | - | 23,541 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | - | - | - | - | - |
| 計 | 14,508 | 4,608 | 4,424 | 23,541 | - | 23,541 |
| セグメント利益又は損失(△) | 846 | △1,059 | △19 | △231 | △731 | △963 |
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△731百万円は、報告セグメントに帰属しない全社費用であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「ライフスタイルサポート事業」セグメントにおいて、当社が保有している固定資産のうち、閉鎖が決定したデスク資産について、減損損失を計上しております。
なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては7百万円であります。
当第3四半期連結累計期間(自 2022年8月1日 至 2023年4月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | ||||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)2 | ||||
| ライフスタイルサポート事業 | エンターテインメント事業 | EC事業 | 計 | |||
| 売上高 | ||||||
| 外部顧客への売上高 | 14,176 | 3,945 | 3,123 | 21,245 | - | 21,245 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | - | - | - | - | - |
| 計 | 14,176 | 3,945 | 3,123 | 21,245 | - | 21,245 |
| セグメント利益又は損失(△) | 1,477 | 25 | △366 | 1,136 | △762 | 373 |
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△762百万円は、報告セグメントに帰属しない全社費用であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「EC事業」セグメントにおいて、当社が保有している固定資産のうち、その収益性が低下しているものについて、回収可能価額を零として、帳簿価額の全額を減損損失として計上しております。
なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては41百万円であります。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、従来「ライフスタイルサポート事業」に含めていた化粧品・ヘルスケア領域のブランド(「lujo(ルジョー)」「minorie(ミノリエ)」)を展開する事業を「EC事業」に含めております。これは、事業戦略及び業績評価方法の類似性・関連性に基づきセグメント区分について検討した結果、セグメント区分を変更することによって、より適正な業績評価が行えるようになると判断したためであります。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分により作成したものを記載しております。