四半期報告書-第16期第2四半期(平成26年11月1日-平成27年1月31日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
前第2四半期連結累計期間(自 平成25年8月1日 至 平成26年1月31日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
(注) 1.セグメント利益の調整額△361,379千円は、報告セグメントに帰属しない全社費用であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
「エンターテインメント事業」セグメントにおいて、当社が保有している固定資産のうち、その収益性が低下しているものについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間においては31,791千円であります。
また、「ライフスタイルサポート事業」セグメントにおいて、連結子会社が保有している固定資産のうち、事務所移転に伴い除却することになったものについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。なお、当該減損損失の計上額は当第2四半期連結累計期間においては1,845千円であります。
当第2四半期連結累計期間(自 平成26年8月1日 至 平成27年1月31日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
(注) 1.セグメント利益の調整額△383,126千円は、報告セグメントに帰属しない全社費用であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
「エンターテインメント事業」セグメントにおいて、当社が保有している固定資産のうち、その収益性が低下しているものについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間においては23,390千円であります。
【セグメント情報】
前第2四半期連結累計期間(自 平成25年8月1日 至 平成26年1月31日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 四半期連結損益 計算書計上額 (注)2 | |||
| エンターテインメント事業 | ライフスタイルサポート事業 | 計 | |||
| 売上高 | |||||
| 外部顧客への売上高 | 3,126,401 | 2,664,099 | 5,790,501 | - | 5,790,501 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | - | - | - | - |
| 計 | 3,126,401 | 2,664,099 | 5,790,501 | - | 5,790,501 |
| セグメント利益 | 514,593 | 327,355 | 841,949 | △361,379 | 480,569 |
(注) 1.セグメント利益の調整額△361,379千円は、報告セグメントに帰属しない全社費用であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
「エンターテインメント事業」セグメントにおいて、当社が保有している固定資産のうち、その収益性が低下しているものについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間においては31,791千円であります。
また、「ライフスタイルサポート事業」セグメントにおいて、連結子会社が保有している固定資産のうち、事務所移転に伴い除却することになったものについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。なお、当該減損損失の計上額は当第2四半期連結累計期間においては1,845千円であります。
当第2四半期連結累計期間(自 平成26年8月1日 至 平成27年1月31日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 四半期連結損益 計算書計上額 (注)2 | |||
| エンターテインメント事業 | ライフスタイルサポート事業 | 計 | |||
| 売上高 | |||||
| 外部顧客への売上高 | 3,398,141 | 3,459,043 | 6,857,185 | - | 6,857,185 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | - | - | - | - |
| 計 | 3,398,141 | 3,459,043 | 6,857,185 | - | 6,857,185 |
| セグメント利益 | 1,048,000 | 359,559 | 1,407,559 | △383,126 | 1,024,433 |
(注) 1.セグメント利益の調整額△383,126千円は、報告セグメントに帰属しない全社費用であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
「エンターテインメント事業」セグメントにおいて、当社が保有している固定資産のうち、その収益性が低下しているものについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間においては23,390千円であります。