有価証券報告書-第23期(令和3年8月1日-令和4年7月31日)
(ストック・オプション等関係)
1.権利不行使による失効により利益として計上した金額
2.ストック・オプション及び自社株式オプションの内容、規模及びその変動状況
(1)ストック・オプション及び自社株式オプションの内容
(2)ストック・オプションの規模及びその変動状況
当連結会計年度(2022年7月期)において存在したストック・オプションを対象とし、ストック・オプションの数については、株式数に換算して記載しております。
① ストック・オプション及び自社株式オプションの数
② 単価情報
3.ストック・オプションの権利確定数の見積方法
将来の失効数の合理的な見積りは困難であるため、実績の失効数のみ反映させる方法を採用しております。
4.ストック・オプションの本源的価値により算定を行う場合の当連結会計年度末における本源的価値の合計額及び権利行使されたストック・オプションの権利行使日における本源的価値の合計額
(1)当連結会計年度末における本源的価値の合計額 -百万円
(2)当連結会計年度末において権利行使された本源的価値の合計額 -百万円
1.権利不行使による失効により利益として計上した金額
| (単位:百万円) |
| 前連結会計年度 (自 2020年8月1日 至 2021年7月31日) | 当連結会計年度 (自 2021年8月1日 至 2022年7月31日) | |
| 新株予約権戻入益 | - | 82 |
2.ストック・オプション及び自社株式オプションの内容、規模及びその変動状況
(1)ストック・オプション及び自社株式オプションの内容
| 第5回新株予約権 (ストック・オプション) | |
| 会社名 | 提出会社 |
| 付与対象者の区分及び人数 | 当社従業員 15名 当社子会社の従業員 4名 |
| 株式の種類別のストック・オプションの数 | 普通株式 104,000株 |
| 付与日 | 2013年7月30日 |
| 権利確定条件 | 新株予約権の行使時において当社の役員及び従業員並びに当社関係会社の役職員のいずれかの地位にあることを要する。ただし、任期満了による退任、定年退職等正当な理由のある場合はこの限りではない。その他取締役会の認める正当な事由がある場合はこの限りではない。 その他の条件は、当社と新株予約権者との間で締結した「新株予約権割当契約書」に定めるところによる。 |
| 対象勤務期間 | 自 2013年7月30日 至 2015年7月31日 |
| 権利行使期間 | 自 2015年7月31日 至 2022年7月30日 |
(2)ストック・オプションの規模及びその変動状況
当連結会計年度(2022年7月期)において存在したストック・オプションを対象とし、ストック・オプションの数については、株式数に換算して記載しております。
① ストック・オプション及び自社株式オプションの数
| 第5回 新株予約権 (ストック・オプション) | |
| 会社名 | 提出会社 |
| 権利確定前(株) | |
| 前連結会計年度末 | - |
| 付与 | - |
| 失効 | - |
| 権利確定 | - |
| 未確定残 | - |
| 権利確定後(株) | |
| 前連結会計年度末 | 69,000 |
| 権利確定 | - |
| 権利行使 | - |
| 失効 | 69,000 |
| 未行使残 | - |
② 単価情報
| 第5回 新株予約権 (ストック・オプション) | |
| 権利行使価格(円) | 1,965 |
| 行使時平均株価(円) | - |
| 付与日における公正な評価単価(円) | 1,200 |
3.ストック・オプションの権利確定数の見積方法
将来の失効数の合理的な見積りは困難であるため、実績の失効数のみ反映させる方法を採用しております。
4.ストック・オプションの本源的価値により算定を行う場合の当連結会計年度末における本源的価値の合計額及び権利行使されたストック・オプションの権利行使日における本源的価値の合計額
(1)当連結会計年度末における本源的価値の合計額 -百万円
(2)当連結会計年度末において権利行使された本源的価値の合計額 -百万円