- 6058
- 2026/08/26
- 時価
- 954億円
- PER 予
- 17.35倍
- 2013年以降
- 赤字-136.41倍
(2013-2026年) - PBR
- 4.36倍
- 2013年以降
- 1.74-16.32倍
(2013-2026年) - 配当 予
- 1.77%
- ROE 予
- 25.13%
- ROA 予
- 11.31%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定負債
連結
- 2019年2月28日
- 42億5322万
- 2020年2月29日 -12.39%
- 37億2605万
個別
- 2019年2月28日
- 38億3651万
- 2020年2月29日 +4.2%
- 39億9765万
有報情報
- #1 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに㈱あしたのチーム及びその子会社4社(以下、あしたのチームグループ)を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに㈱あしたのチーム株式の取得価額とあしたのチームグループ取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2020/11/13 16:12
株式の取得により新たにラグル㈱を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにラグル㈱株式の取得価額とラグル㈱取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。流動資産 2,152,056千円 流動負債 △1,578,232 固定負債 △1,116,992 非支配株主持分 △18,258
- #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注)前事業年度及び当事業年度における繰延税金資産の純額及び繰延税金負債の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。2020/11/13 16:12
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年2月28日) 当事業年度(2020年2月29日) 固定資産-繰延税金資産 -千円 86,123千円 固定負債-繰延税金負債 △28,541 -
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 3.前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額及び繰延税金負債の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2020/11/13 16:12
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2019年2月28日) 当連結会計年度(2020年2月29日) 固定資産-繰延税金資産 324,759千円 462,668千円 固定負債-繰延税金負債 △148,936 △54,032
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動負債におきましては、当連結会計年度末残高は9,713百万円と前連結会計年度末に比べ523百万円の減少となりました。これは、未払法人税等が380百万円、1年内償還予定の社債が188百万円、リース債務が150百万円増加した一方で、短期借入金が2,565百万円減少したことが主な要因となります。2020/11/13 16:12
固定負債におきましては、当連結会計年度末残高は3,726百万円と前連結会計年度末に比べ527百万円の減少となりました。これは、社債が588百万円増加した一方で、長期借入金が1,156百万円減少したことが主な要因となります。
(純資産の部) - #5 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用に伴う変更)2020/11/13 16:12
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」が164,412千円減少しており、「固定負債」の「繰延税金負債」が164,412千円減少しております。 - #6 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用に伴う変更)2020/11/13 16:12
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日 以下「税効果会計基準一部改正」という)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しています。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」が354,873千円減少、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」が293,963千円増加しており、「固定負債」の「繰延税金負債」が60,910千円減少しています。