有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/05/28 14:35
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)前事業年度及び当事業年度における繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。前事業年度(2020年2月29日) 当事業年度(2021年2月28日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △12,571 △66,801 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産の発生の主な原因別の内訳2021/05/28 14:35
(注)1.評価性引当額が816,351千円増加しております。この増加の主な内容は、当社において投資有価証券評価損に係る評価性引当額の増加236,996千円、連結子会社において繰越欠損金に係る評価性引当額の増加512,756千円によるものであります。前連結会計年度(2020年2月29日) 当連結会計年度(2021年2月28日) 繰延税金資産合計 481,077 770,195 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △67,680 △1,709,224
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動負債におきましては、当連結会計年度末残高は8,930百万円と前連結会計年度末に比べ782百万円の減少となりました。これは、ポイント引当金が137百万円増加した一方で、短期借入金が526百万円、未払法人税等が470百万円減少したことが主な要因となります。2021/05/28 14:35
固定負債におきましては、当連結会計年度末残高は6,272百万円と前連結会計年度末に比べ2,546百万円の増加となりました。これは、社債が198百万円減少した一方で、長期借入金が1,322百万円、繰延税金負債が1,588百万円増加したことが主な要因となります。
b.経営成績の分析