- 6058
- 2026/08/26
- 時価
- 954億円
- PER 予
- 17.35倍
- 2013年以降
- 赤字-136.41倍
(2013-2026年) - PBR
- 4.36倍
- 2013年以降
- 1.74-16.32倍
(2013-2026年) - 配当 予
- 1.77%
- ROE 予
- 25.13%
- ROA 予
- 11.31%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定負債
連結
- 2022年2月28日
- 45億7600万
- 2023年2月28日 -13.46%
- 39億6000万
個別
- 2022年2月28日
- 32億2100万
- 2023年2月28日 -23.35%
- 24億6900万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2023/05/31 15:00
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 24百万円 流動負債 52 固定負債 110 負債合計 163
当連結会計年度における概算額の算定が困難であるため、記載しておりません。 - #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに持分法適用関連会社でありました株式会社サイバーセキュリティバンクを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにサイバーセキュリティバンク株式の取得価額と取得のための収入(純額)との関係は次のとおりであります。2023/05/31 15:00
当連結会計年度 (自 2022年3月1日 至 2023年2月28日)流動資産 86百万円 流動負債 △76 固定負債 △15 支配獲得までの持分法評価額 2
株式の取得により新たに株式会社ジオベック及びその関係会社であった株式会社BeautySpaceGlobalを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにジオベック株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。 - #3 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 並びにPriv Tech株式の売却価額と売却による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2023/05/31 15:00
当連結会計年度 (自 2022年3月1日 至 2023年2月28日)流動資産 36百万円 流動負債 △7 固定負債 △70 株式売却益 41
記載すべき重要な事項はありません。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 3.前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額及び繰延税金負債の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2023/05/31 15:00
4.「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等(1)連結財務諸表 注記事項(会計方針の変更)(投資の事業化に伴う収益及び費用等の処理方法)に記載のとおり、当連結会計年度における会計方針の変更は遡及適用され、前連結会計年度については遡及適用後の数値を記載しております。前連結会計年度(2022年2月28日) 当連結会計年度(2023年2月28日) 固定資産-繰延税金資産 892百万円 1,228百万円 固定負債-繰延税金負債 △829 △757
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動負債におきましては、当連結会計年度末残高は16,623百万円と前連結会計年度末に比べ5,802百万円の増加となりました。これは、未払法人税等が325百万円減少した一方で、買掛金が686百万円、短期借入金が4,721百万円、未払金が1,336百万円増加したことが主な要因となります。2023/05/31 15:00
固定負債におきましては、当連結会計年度末残高は3,960百万円と前連結会計年度末に比べ616百万円の減少となりました。これは、その他固定負債に含まれている長期未払金が239百万円増加した一方で、長期借入金が519百万円、社債が231百万円減少したことが主な要因となります。
b.経営成績の分析