ソフトウエア
連結
- 2024年2月29日
- 4億8000万
- 2025年2月28日 +107.92%
- 9億9800万
個別
- 2024年2月29日
- 6200万
- 2025年2月28日 -16.13%
- 5200万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法は定額法によっております。在外連結子会社は定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~22年
工具器具備品 2~15年
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(ハ)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リースに係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2025/05/30 15:30 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2025/05/30 15:30
前連結会計年度(自 2023年3月1日至 2024年2月29日) 当連結会計年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日) 建設仮勘定 - 30 ソフトウエア 5 1 計 8 40 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- (2) 減損損失を認識した資産及びその金額2025/05/30 15:30
(3) 減損損失の認識に至った経緯用途 場所 種類 減損損失(百万円) 事業用資産(PR・広告事業) 韓国ソウル特別市東京都港区 ソフトウエア 87 のれん 334 無形固定資産(その他) 4
事業用資産のうちソフトウエアについては、PR・広告事業において未使用で今後の使用見込みも不明であり今後の収益が見込めないため、また、当該資産を使用する事業における今後の収益の見通しが当初の収益見込みを大きく下回ることとなったため減損損失を特別損失に計上しております。また、のれん及びソフトウエア仮勘定については、当該資産を使用する事業における今後の収益の見通しが当初の収益見込みを大きく下回ることとなったため減損損失を特別損失に計上しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産におきましては、当連結会計年度末残高は32,346百万円と前連結会計年度末に比べ900百万円の減少となりました。これは、現金及び預金が1,305百万円、受取手形、売掛金及び契約資産が528百万円、流動資産その他に含まれている未収入金が1,147百万円増加した一方で、営業投資有価証券が3,017百万円、流動資産その他に含まれている前払金が1,038百万円減少したことが主な要因となります。2025/05/30 15:30
固定資産におきましては、当連結会計年度末残高は10,534百万円と前連結会計年度末に比べ161百万円の増加となりました。これは、のれんが657百万円減少した一方で、ソフトウエアが517百万円、繰延税金資産が481百万円増加したことが主な要因となります。
(負債の部) - #5 設備投資等の概要
- 主要な事業セグメントにおける設備投資の状況は以下のとおりであります。2025/05/30 15:30
PR・広告事業においては、本社設備の改装等112百万円、事務機器及び通信機器の新設等132百万円、事業に供するソフトウエアの開発費等125百万円の設備投資を実施いたしました。
プレスリリース配信事業においては、本社設備の改装等50百万円、事務機器及び通信機器の新設等41百万円、事業に供するソフトウエアの開発費等185百万円の設備投資を実施いたしました。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法を採用しております。2025/05/30 15:30
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(ハ)リース資産 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2025/05/30 15:30
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産