有価証券報告書-第59期(2024/04/01-2025/03/31)
※5 減損損失の内容は次のとおりであります。
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、事業の種類別に営業用施設を単位としてグルーピングを行っております。賃貸資産及び遊休資産については、個別の資産ごとにグルーピングしております。
婚礼会場(福島県会津若松市)については、2023年11月30日付閉館後、施設の撤去を決定しておりましたが、撤去後の土地を譲渡することが決定したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(26,951千円)として特別損失に計上いたしました。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、事業の種類別に営業用施設を単位としてグルーピングを行っております。賃貸資産及び遊休資産については、個別の資産ごとにグルーピングしております。
事業用資産(福島県伊達市)については、営業活動から生ずる損益が継続的にマイナスとなっているため、その帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(6,261千円)として特別損失に計上いたしました。
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
| 用途 | 場所 | 種類 |
| 婚礼会場 | 福島県会津若松市 | 土地 |
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、事業の種類別に営業用施設を単位としてグルーピングを行っております。賃貸資産及び遊休資産については、個別の資産ごとにグルーピングしております。
婚礼会場(福島県会津若松市)については、2023年11月30日付閉館後、施設の撤去を決定しておりましたが、撤去後の土地を譲渡することが決定したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(26,951千円)として特別損失に計上いたしました。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
| 用途 | 場所 | 種類 |
| 事業用資産 | 福島県伊達市 | 建物 |
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、事業の種類別に営業用施設を単位としてグルーピングを行っております。賃貸資産及び遊休資産については、個別の資産ごとにグルーピングしております。
事業用資産(福島県伊達市)については、営業活動から生ずる損益が継続的にマイナスとなっているため、その帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(6,261千円)として特別損失に計上いたしました。