6061 ユニバーサル園芸社

6061
2026/09/25
時価
319億円
PER 予
11.72倍
2012年以降
5.24-26.12倍
(2012-2026年)
PBR
1.96倍
2012年以降
0.39-2.12倍
(2012-2026年)
配当 予
0.41%
ROE 予
16.74%
ROA 予
13.1%
資料
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ユニバーサル園芸社(6061)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2011年6月30日
25億8487万
2011年12月31日 -44.9%
14億2437万
2012年3月31日 +45.72%
20億7565万
2012年6月30日 +36.09%
28億2479万
2012年9月30日 -73.49%
7億4880万
2012年12月31日 +120.71%
16億5269万
2013年3月31日 +51.03%
24億9604万
2013年6月30日 +37.68%
34億3657万
2013年9月30日 -74.64%
8億7162万
2013年12月31日 +118.91%
19億805万
2014年3月31日 +48.52%
28億3386万
2014年6月30日 +33.61%
37億8632万
2014年9月30日 -75.86%
9億1398万
2014年12月31日 +114.73%
19億6258万
2015年3月31日 +45.62%
28億5790万
2015年6月30日 +40.39%
40億1222万
2015年9月30日 -66.98%
13億2495万
2015年12月31日 +114.62%
28億4360万
2016年3月31日 +49.9%
42億6265万
2016年6月30日 +37.16%
58億4687万
2016年9月30日 -73.37%
15億5709万
2016年12月31日 +114.44%
33億3909万
2017年3月31日 +58.45%
52億9083万
2017年6月30日 +34.55%
71億1877万
2017年9月30日 -76.43%
16億7787万
2017年12月31日 +111.52%
35億4906万
2018年3月31日 +54.56%
54億8553万
2018年6月30日 +34.1%
73億5587万
2018年9月30日 -76.92%
16億9757万
2018年12月31日 +131.39%
39億2794万
2019年3月31日 +58.27%
62億1666万
2019年6月30日 +38.35%
86億46万
2019年9月30日 -76.01%
20億6324万
2019年12月31日 +117.37%
44億8478万
2020年3月31日 +56.01%
69億9652万
2020年6月30日 +30.32%
91億1758万
2020年9月30日 -77.85%
20億1909万
2020年12月31日 +119.62%
44億3430万
2021年3月31日 +54.26%
68億4046万
2021年6月30日 +39.89%
95億6905万
2021年9月30日 -75.07%
23億8564万
2021年12月31日 +126.83%
54億1139万
2022年3月31日 +53.89%
83億2759万
2022年6月30日 +39.29%
115億9986万
2022年9月30日 -74.27%
29億8414万
2022年12月31日 +115.2%
64億2189万
2023年3月31日 +56.63%
100億5859万
2023年6月30日 +37.36%
138億1628万
2023年9月30日 -77.19%
31億5099万
2023年12月31日 +127.29%
71億6203万
2024年3月31日 +65.91%
118億8254万
2024年6月30日 +41.88%
168億5910万
2024年9月30日 -75.47%
41億3611万
2024年12月31日 +127.21%
93億9782万
2025年3月31日 +58.82%
149億2599万
2025年6月30日 +37.39%
205億695万
2025年9月30日 -76.54%
48億1007万
2025年12月31日 +119.07%
105億3740万
2026年3月31日 +57.11%
165億5503万
2026年6月30日 +35.95%
225億679万

個別

2011年6月30日
21億9040万
2012年6月30日 +11.03%
24億3199万
2013年6月30日 +21.61%
29億5760万
2014年6月30日 +7.2%
31億7044万
2015年6月30日 +5.78%
33億5377万
2016年6月30日 +22.53%
41億949万
2017年6月30日 +5.91%
43億5221万
2018年6月30日 +7.5%
46億7862万
2019年6月30日 +9.6%
51億2759万
2020年6月30日 +7.92%
55億3363万
2021年6月30日 +13.51%
62億8111万
2022年6月30日 +21.4%
76億2555万
2023年6月30日 +16.55%
88億8748万
2024年6月30日 +7.43%
95億4745万
2025年6月30日 +11.64%
106億5864万
2026年6月30日 +11.19%
118億5133万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)10,537,40522,506,792
税金等調整前中間(当期)純利益金額(千円)1,464,4702,637,954
(注) 当社は、令和8年1月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり中間(当期)純利益金額を算定しております。
2026/09/25 16:07
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社グループの報告セグメントは、レンタルグリーンを主要な事業とする「グリーン事業」、観葉植物、造花等の販売を主要な事業とする「卸売事業」及び草花、観葉植物、園芸資材等の店舗販売を主要な事業とする「小売事業」の3つを報告セグメントとしております。また、グリーン事業においては、地域別の営業体制を基礎として構成されているところから、関東圏をサービスエリアとする「関東エリア」、関西圏をサービスエリアとする「関西エリア」、海外でサービスを展開する「海外エリア」に区分して管理しております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2026/09/25 16:07
#3 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2026/09/25 16:07
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/09/25 16:07
#5 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
(単位:千円)
日本米国その他合計
18,179,4513,016,8821,310,45922,506,792
2026/09/25 16:07
#6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
①収益基盤の強化
当社グループの売上高において、グリーン事業は当社ビジネスの中核であります。レンタルグリーンをはじめとして、生花・観葉植物、母の日などのギフト商品、ディスプレイ、造園といったあらゆる園芸関連商品のニーズに幅広く対応し、法人・個人のお客様双方から受注拡大を図ることで、事業の相乗的な成長を目指しております。また、壁面緑化や屋上緑化といった園芸関連分野の取扱事業において、より安定的な収益基盤の構築が課題となっております。新たな収益基盤の確立に向け、グリーンと融合したカフェ等の小売事業やネット通販事業等さまざまな事業への中期的な投資を図っていく所存であります。
②人材の確保と育成
2026/09/25 16:07
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
が計画通り推移したことに加え、造園施工、ディスプレイ施工の売上が伸張し、増収増益となりました。卸売事業につきましては、アーティフィシャルフラワーや人工樹等の商材の売上が伸張し増収増益となりました。小売事業につきましては、売上は伸び悩みましたが、不採算部門の撤退等も含めた利益にこだわる体制作りに注力し、減収増益となりました。
当社連結子会社である株式会社大多喜ハーブガーデンは店舗の改修工事を行い令和8年4月にリニューアルオープンをいたしました。しかしながら度重なる資材の高騰や工事期間の延長等が影響し、人材の確保、価格転嫁、需要の動向の面におきまして従来想定を上回る構造変化が進行していることから、事業計画を見直し、回収可能額を再評価した結果、同社にかかるのれん及びその他の固定資産について令和8年6月期の連結決算において減損損失772,599千円を特別損失として計上することといたしました。この結果、当連結会計年度における売上高は22,506,792千円(前期比9.8%増)、営業利益は3,153,406千円(同18.9%増)、経常利益は3,410,554千円(同29.0%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は1,484,888千円(同17.8%減)となりました。
各セグメントの経営成績は次のとおりであります。
2026/09/25 16:07
#8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引高の総額は次のとおりであります。
前事業年度(自 令和6年7月1日至 令和7年6月30日)当事業年度(自 令和7年7月1日至 令和8年6月30日)
営業取引による取引高
売上高12,177千円4,725千円
仕入高502,578771,532
2026/09/25 16:07
#9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、「注記事項(セグメント情報等)」に記載しております。
2026/09/25 16:07

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