ユニバーサル園芸社(6061)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 卸売事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年9月30日
- 305万
- 2014年9月30日 +103.08%
- 619万
- 2015年9月30日 -20.67%
- 491万
- 2016年9月30日 +62.54%
- 798万
- 2017年9月30日 +66.9%
- 1333万
- 2018年9月30日 +25.37%
- 1671万
- 2019年9月30日 -18.11%
- 1368万
- 2020年9月30日 -17.99%
- 1122万
- 2021年9月30日 +179.49%
- 3136万
- 2022年9月30日 -15.12%
- 2662万
- 2023年9月30日 -26.31%
- 1961万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当セグメントの売上高は2,298,487千円(前年同四半期比8.8%増)、営業利益は293,017千円(同19.9%減)となりました。売上高営業利益率は、関東エリアは15.3%(前年同四半期18.6%)、関西エリアは23.0%(同26.8%)、海外エリアは△1.2%(同4.3%)となりました。2023/11/14 16:05
[卸売事業]
卸売事業につきましては、植物関連商材の需要が一服し、燃料費、電気料等の資源・エネルギー価格上昇や人件費の増加に伴い減収減益となりました。 - #2 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 1.株式取得の目的2023/11/14 16:05
当社は「世界一の園芸会社」を目指し、グリーン事業の収益基盤の強化と、生花店事業をはじめとした卸売事業、小売事業の顧客・店舗の拡大、海外への事業展開を積極的に取り組んでおります。
Nicolai Bergmann株式会社はフラワーボックスをはじめとしたオリジナル商品の開発と販売、イベントや店舗におけるフラワーデザインサービスの提供を行っております。また、関東圏、西日本に小売店舗を構え、日本で圧倒的な知名度を誇るニコライバーグマン氏の感性を活かした唯一無二のブランドを築いております。