ユニバーサル園芸社(6061)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 卸売事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2014年3月31日
- 1725万
- 2015年3月31日 -3.77%
- 1660万
- 2016年3月31日 +101.05%
- 3337万
- 2017年3月31日 +19.11%
- 3975万
- 2018年3月31日 +35.41%
- 5383万
- 2019年3月31日 +31.31%
- 7069万
- 2020年3月31日 -23.66%
- 5396万
- 2021年3月31日 +20.46%
- 6500万
- 2022年3月31日 +39.79%
- 9087万
- 2023年3月31日 -12.97%
- 7909万
- 2024年3月31日 +8.19%
- 8556万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 24.8%(同26.0%)、海外エリアは8.6%(同11.4%)となりました。2024/05/15 9:58
[卸売事業]
卸売事業につきましては、前期コロナ禍を背景に高く推移しておりました植物の需要が落ち着きはじめ、計画を下回ったものの、販管費を抑えることで、減収増益となりました。 - #2 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- ②企業結合を行った主な理由2024/05/15 9:58
当社は「世界一の園芸会社」を目指し、グリーン事業の収益基盤の強化と、生花店事業をはじめとした卸売事業、小売事業の顧客・店舗の拡大、海外への事業展開を積極的に取り組んでおります。LMIグループ株式会社が運営するインナチュラル事業は、植物・ガーデニンググッズ・自然派ファッション等を企画の販売、及びガーデニングサービスの提供を行っております。また、関東圏に小売店舗を構え、自然を生活に取り入れることへのニーズに応える、確固たるブランドを築き上げています。今回、株式を取得し子会社化することで、ブランド価値の更なる向上と永続性を目指し、購買の効率化、販売ノウハウの共有、新商品の開発、当社グループの顧客を活用した販路拡大を進めることで、当社グループのブランド事業とともに更なる成長ができると判断し、同社の株式取得を決定いたしました。
③企業結合日