ユニバーサル園芸社(6061)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 卸売事業の推移 - 全期間
連結
- 2013年6月30日
- 2436万
- 2013年9月30日 -87.48%
- 305万
- 2013年12月31日 +220.07%
- 976万
- 2014年3月31日 +76.73%
- 1725万
- 2014年6月30日 +40.63%
- 2426万
- 2014年9月30日 -74.47%
- 619万
- 2014年12月31日 +67.95%
- 1040万
- 2015年3月31日 +59.59%
- 1660万
- 2015年6月30日 +63.25%
- 2710万
- 2015年9月30日 -81.87%
- 491万
- 2015年12月31日 +256.8%
- 1753万
- 2016年3月31日 +90.37%
- 3337万
- 2016年6月30日 +68.43%
- 5621万
- 2016年9月30日 -85.79%
- 798万
- 2016年12月31日 +192.79%
- 2338万
- 2017年3月31日 +70.01%
- 3975万
- 2017年6月30日 +58.39%
- 6297万
- 2017年9月30日 -78.83%
- 1333万
- 2017年12月31日 +157.4%
- 3431万
- 2018年3月31日 +56.9%
- 5383万
- 2018年6月30日 +75.1%
- 9426万
- 2018年9月30日 -82.27%
- 1671万
- 2018年12月31日 +165.89%
- 4443万
- 2019年3月31日 +59.09%
- 7069万
- 2019年6月30日 +47.67%
- 1億438万
- 2019年9月30日 -86.89%
- 1368万
- 2019年12月31日 +146.79%
- 3377万
- 2020年3月31日 +59.79%
- 5396万
- 2020年6月30日 +10.03%
- 5938万
- 2020年9月30日 -81.1%
- 1122万
- 2020年12月31日 +217.1%
- 3558万
- 2021年3月31日 +82.67%
- 6500万
- 2021年6月30日 +65.83%
- 1億780万
- 2021年9月30日 -70.9%
- 3136万
- 2021年12月31日 +104.68%
- 6420万
- 2022年3月31日 +41.55%
- 9087万
- 2022年6月30日 +31.55%
- 1億1954万
- 2022年9月30日 -77.73%
- 2662万
- 2022年12月31日 +96.58%
- 5233万
- 2023年3月31日 +51.11%
- 7909万
- 2023年6月30日 +60.14%
- 1億2665万
- 2023年9月30日 -84.51%
- 1961万
- 2023年12月31日 +170.27%
- 5302万
- 2024年3月31日 +61.38%
- 8556万
- 2024年6月30日 +48.96%
- 1億2745万
- 2024年12月31日 -67.81%
- 4103万
- 2025年6月30日 +195.82%
- 1億2138万
- 2025年12月31日 -26.42%
- 8931万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務諸表が入手可能であり、最高経営意思決定機関である取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2025/09/26 16:26
当社グループの報告セグメントは、レンタルグリーンを主要な事業とする「グリーン事業」、観葉植物、造花、エクステリア用石材等の販売を主要な事業とする「卸売事業」及び草花、観葉植物、園芸資材等の店舗販売を主要な事業とする「小売事業」の3つを報告セグメントとしております。また、グリーン事業においては、地域別の営業体制を基礎として構成されているところから、関東圏をサービスエリアとする「関東エリア」、関西圏をサービスエリアとする「関西エリア」、海外でサービスを展開する「海外エリア」に区分して管理しております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法 - #2 事業の内容
- 当社グループのセグメントはグリーン事業、卸売事業、小売事業に区分され、さらにグリーン事業は関西エリア、関東エリア、海外エリアに区分されており、その内容は以下のとおりであります。なお、下記の事業は「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項 (セグメント情報等)」に掲げるセグメントの区分と同一であります。2025/09/26 16:26
(1)グリーン事業セグメントの名称 概要 グリーン事業 レンタルグリーン事業及び園芸関連商品取扱事業 卸売事業 観葉植物、造花、エクステリア用石材等の卸売事業 小売事業 草花、観葉植物、園芸資材等の販売事業
① レンタルグリーン事業 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 吉村造園株式会社は、代表取締役の吉村氏を中心として、若いながらも技術力に優れた造園チームを有しております。2025/09/26 16:26
当社は、「世界一の園芸会社」を目指し、造園事業を含むグリーン事業の収益基盤の強化と、生花店事業をはじめとした卸売事業、小売事業の顧客・店舗の拡大、海外への事業展開を積極的に取り組んできました。吉村氏及び同氏が率いるチームの技術と活力を取り入れることによって造園事業のさらなる強化を達成できると判断し、同社の株式取得を決定いたしました。
(3)企業結合日 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- ② 卸売事業2025/09/26 16:26
卸売事業は、主に観葉植物、造花、エクステリア用石材を、専門小売店やホームセンター、工務店等に対して販売しております。これらに関する履行義務は、商品を顧客に引き渡した時点において充足されると判断し、同時点で収益を認識しております。
③ 小売事業 - #5 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務諸表が入手可能であり、最高経営意思決定機関である取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2025/09/26 16:26
当社グループの報告セグメントは、レンタルグリーンを主要な事業とする「グリーン事業」、観葉植物、造花、エクステリア用石材等の販売を主要な事業とする「卸売事業」及び草花、観葉植物、園芸資材等の店舗販売を主要な事業とする「小売事業」の3つを報告セグメントとしております。また、グリーン事業においては、地域別の営業体制を基礎として構成されているところから、関東圏をサービスエリアとする「関東エリア」、関西圏をサービスエリアとする「関西エリア」、海外でサービスを展開する「海外エリア」に区分して管理しております。 - #6 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2025/09/26 16:26
(注)1 従業員数は就業人員数であります。なお、当社グループ外への出向者及び当社グループ外からの出向者に該当する人員はおりません。令和7年6月30日現在 グリーン事業 656 (110) 卸売事業 14 (13) 小売事業 254 (403)
2 従業員数欄の(外書)は、臨時従業員の年間平均雇用人員であります。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2025/09/26 16:26
(注)1 金額は仕入価格によっております。セグメントの名称 当連結会計年度(自 令和6年7月1日至 令和7年6月30日) 前年同期比(%) グリーン事業 4,163,176 117.4 卸売事業 1,182,741 108.4 小売事業 2,323,528 128.0
2 セグメント間の取引については相殺消去しております。 - #8 設備投資等の概要
- 当社グループは、小売事業を中心に、当連結会計年度において総額724,230千円(差入保証金を含む)の設備投資を実施致しました。なお、重要な設備の除却または売却はありません。セグメント別では次のとおりであります。2025/09/26 16:26
グリーン事業関東エリアにおける主な設備投資は、日本橋支店の設備工事及び吉村造園株式会社の取得に係るものです。グリーン事業 関東エリア 125,565千円 グリーン事業 海外エリア 327,257千円 卸売事業 6,588千円 小売事業 240,778千円
グリーン事業海外エリアにおける主な設備投資は、Plantscape,Inc.の取得に係るものです。 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 卸売事業2025/09/26 16:26
卸売事業は、主に観葉植物、造花、エクステリア用石材を、専門小売店やホームセンター、工務店等に対して販売しております。これらに関する履行義務は、商品を顧客に引き渡した時点において充足されると判断し、同時点で収益を認識しております。
(3) 小売事業