営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年3月31日
- 4億4385万
- 2015年3月31日 -0.83%
- 4億4016万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益(営業利益)の調整額12,375千円は、各セグメントの事務所使用料の内部振替分等であります。2015/05/15 9:12
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益(営業利益)の調整額11,756千円は、各セグメントの事務所使用料の内部振替分等であります。2015/05/15 9:12
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(4)、連結会計基準第44-5項(4)及び事業分離等会計基準第57-4項(4)に定める経過的な取り扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首時点から将来にわたって適用しております。2015/05/15 9:12
この結果、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益は16,675千円減少しております。また、当第3四半期連結会計期間末の資本剰余金に与える影響はありません。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間の我が国経済は、アベノミクスの影響による円高是正で輸出の改善や原油価格の下落等、企業の収益が改善する等、足元の景気は回復しつつあります。2015/05/15 9:12
このような状況のもと、当社グループは主力事業であるグリーン事業において、レンタルプランツにおける新規顧客の獲得や販売促進のためのマーケティング活動に、引き続き注力を行ってまいりました。そしてグリーン事業の更なる拡大を図るために、前連結会計年度にオープンした生花店及び園芸雑貨店の経営が本格化し、また当期には東京都大田区に生花店及び東京都港区にブライダルフラワー事業をオープンした結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は2,857,902千円(前年同四半期比0.8%増)、営業利益は440,162千円(同0.8%減)、経常利益は470,134千円(同0.8%減)となり、四半期純利益は283,348千円(同0.1%減)となりました。
各セグメントの業績は次のとおりであります。