のれん
連結
- 2019年6月30日
- 5421万
- 2020年6月30日 -23.08%
- 4170万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
5年間又は10年間で均等償却しております。2020/09/28 15:45 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2020/09/28 15:45
前連結会計年度(自 平成30年7月1日 至 令和元年6月30日) - #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2020/09/28 15:45
前連結会計年度(自 平成30年7月1日至 令和元年6月30日) 当連結会計年度(自 令和元年7月1日至 令和2年6月30日) 貸倒引当金繰入額 940 △761 のれん償却額 102,203 91,243 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により、新たに園芸ネット㈱を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに園芸ネット㈱株式の取得価額と園芸ネット㈱取得のための支出(純額)との関係は、次のとおりであります。2020/09/28 15:45
当連結会計年度(自 令和元年7月1日 至 令和2年6月30日)流動資産 22,443 千円 固定資産 65,270 のれん 62,552 流動負債 △266
該当事項はありません。 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自平成30年7月1日至令和元年6月30日)2020/09/28 15:45
当社グループは、店舗用資産については、キャッシュ・フローを生み出す最小の単位である店舗ごとに、店舗用資産以外の資産については、継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分を基準としてグルーピングを行っております。場所 用途 種類 米国 その他 のれん
当連結会計年度においては、連結子会社であるRolling Greens, Inc.に係るのれんについて、想定していた超過収益力が見込めなくなったことから、137,512千円を減損損失として計上しております。なお、回収可能価額は使用価値により測定しており、割引率は6.35%であります。 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2020/09/28 15:45
前連結会計年度(令和元年6月30日) 当連結会計年度(令和2年6月30日) のれん償却 1.9 1.6 のれんの減損損失 4.6 2.4 その他 1.4 0.1 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- [グリーン事業]2020/09/28 15:45
グリーン事業につきましては、米国子会社のローリング・グリーンズ・インク社の収益改善に取組んでまいりましたが、最近の新型コロナウイルス感染症の感染拡大の背景による景気低迷の動向を踏まえ、オフィスの閉鎖等、厳しい事業環境であることから今後の事業見通しを勘案し、のれんの一部の減損損失を計上しております。尚、国内は契約数の増加等により、グリーン事業全体では増収増益となりました。
以上の結果、当セグメントの売上高は6,463,328千円(前期比5.3%増)、営業利益は1,083,166千円(同31.2%増)となりました。売上高営業利益率は、関東エリアは24.4%(前年同期20.7%)、関西エリアは24.2%(同23.8%)、海外エリアは0.7%(同△3.9%)となりました。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2020/09/28 15:45
(6)のれんの償却方法及び償却期間
5年間又は10年間で均等償却しております。 - #9 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2020/09/28 15:45
4 発生するのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。