のれん
連結
- 2023年6月30日
- 8816万
- 2024年6月30日 +999.99%
- 11億49万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2024/09/27 16:18
前連結会計年度(自 令和4年7月1日 至 令和5年6月30日) - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2024/09/27 16:18
前連結会計年度(自 令和4年7月1日至 令和5年6月30日) 当連結会計年度(自 令和5年7月1日至 令和6年6月30日) 貸倒引当金繰入額 24,813 8,893 のれん償却額 91,706 206,868 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 14,200千円2024/09/27 16:18
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2024/09/27 16:18
(7)のれんの償却方法及び償却期間
5年間から10年間で均等償却しております。 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により、新たに金子園芸㈱を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに金子園芸㈱株式の取得価額と金子園芸㈱取得のための支出(純額)との関係は、次のとおりであります。2024/09/27 16:18
当連結会計年度(自 令和5年7月1日 至 令和6年6月30日)流動資産 64,027 千円 固定資産 109 のれん 51,594 流動負債 △42,767
株式の取得により、新たに泰成緑栄㈱、Nicolai Bergmann㈱、㈱インナチュラル及び他4社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は、次のとおりであります。 - #6 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 連結子会社㈱改良園の植木、花卉及び種苗の通信販売事業の譲受けに伴う資産及び負債の内訳並びに事業の譲受価額と事業譲受けによる支出(純額)との関係は次のとおりであります。2024/09/27 16:18
また、その他の当連結会計年度における現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受けにかかる資産及び負債の主な内訳は、重要性が乏しいため、記載を省略しております。流動資産 5,922 千円 固定資産 63,809 のれん 72,153 流動負債 △76,300
当連結会計年度(自 令和5年7月1日 至 令和6年6月30日) - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2024/09/27 16:18
前連結会計年度(令和5年6月30日) 当連結会計年度(令和6年6月30日) 税額控除 △3.4 △0.0 のれん償却 1.1 1.9 負ののれん発生益 - △0.2 子会社との税率差異 △0.8 △1.2 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2024/09/27 16:18
当連結会計年度末における固定資産合計は7,665,122千円となり、前連結会計年度末に比べて2,162,240千円の増加となりました。これは主に、のれんの増加によるものであります。
(流動負債) - #9 負ののれん発生益(連結)
- 小売事業において、株式会社インナチュラルの株式を取得し、連結子会社としたことにより、負ののれん発生益を認識しております。当該事項による負ののれん発生益の計上額は、18,327千円であります。2024/09/27 16:18
なお、負ののれん発生益は特別利益のため、セグメント利益には含まれておりません。 - #10 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/09/27 16:18
2.識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 のれん 381,379 1,846,326
当社グループは、企業結合により取得したのれんの評価にあたっては、継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分を基準として減損の兆候を判定しております。 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 小売事業は、店舗において観葉植物、園芸資材などを個人顧客に販売し、またインターネットによる通信販売も行っております。これらに関する履行義務は、商品を顧客に引き渡した時点において充足されると判断し、同時点で収益を認識しております。2024/09/27 16:18
6.のれんの償却方法及び償却期間
5年間で均等償却しております。 - #12 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 3.発生するのれんの金額、発生原因、償却の方法及び償却期間2024/09/27 16:18
現在精査中のため、未定であります。