ユニバーサル園芸社(6061)の構築物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2010年6月30日
- 1366万
- 2011年6月30日 -15.89%
- 1149万
- 2012年6月30日 -19.62%
- 923万
- 2013年6月30日 +56.42%
- 1444万
- 2014年6月30日 -16.04%
- 1213万
- 2015年6月30日 +432.58%
- 6460万
- 2016年6月30日 +37.35%
- 8873万
- 2017年6月30日 +2.24%
- 9072万
- 2018年6月30日 +17.34%
- 1億645万
- 2019年6月30日 +19.63%
- 1億2734万
- 2020年6月30日 +5.54%
- 1億3440万
- 2021年6月30日 +17.15%
- 1億5745万
- 2022年6月30日 +22.61%
- 1億9305万
- 2023年6月30日 -16.6%
- 1億6101万
- 2024年6月30日 -8.65%
- 1億4708万
- 2025年6月30日 -13.69%
- 1億2695万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2025/09/26 16:26
定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 令和5年7月1日 至 令和6年6月30日)2025/09/26 16:26
当社グループは、店舗用資産については、キャッシュ・フローを生み出す最小の単位である店舗ごとに、店舗用資産以外の資産については、継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分を基準としてグルーピングを行っております。場所 用途 種類 大阪府吹田市 小売店舗 建物及び構築物、その他 大阪府堺市美原区 小売店舗 建物及び構築物、その他
当連結会計年度においては、経常的な損失を計上した既存店舗の設備等について、将来の回収が見込めないため帳簿価額を備忘価額まで減額しております。結果、これらの減少額を減損損失(37,144千円)として特別損失に計上しました。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産2025/09/26 16:26
定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。