- 6061
- 2026/09/18
- 時価
- 318億円
- PER 予
- 11.66倍
- 2012年以降
- 5.24-26.12倍
(2012-2026年) - PBR
- 1.93倍
- 2012年以降
- 0.39-2.12倍
(2012-2026年) - 配当 予
- 0.41%
- ROE 予
- 16.52%
- ROA 予
- 13.1%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ユニバーサル園芸社(6061)の構築物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2010年6月30日
- 1366万
- 2011年6月30日 -15.89%
- 1149万
- 2012年6月30日 -19.62%
- 923万
- 2013年6月30日 +56.42%
- 1444万
- 2014年6月30日 -16.04%
- 1213万
- 2015年6月30日 +432.58%
- 6460万
- 2016年6月30日 +37.35%
- 8873万
- 2017年6月30日 +2.24%
- 9072万
- 2018年6月30日 +17.34%
- 1億645万
- 2019年6月30日 +19.63%
- 1億2734万
- 2020年6月30日 +5.54%
- 1億3440万
- 2021年6月30日 +17.15%
- 1億5745万
- 2022年6月30日 +22.61%
- 1億9305万
- 2023年6月30日 -16.6%
- 1億6101万
- 2024年6月30日 -8.65%
- 1億4708万
- 2025年6月30日 -13.69%
- 1億2695万
- 2026年6月30日 -5.59%
- 1億1985万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2026/09/25 16:07
定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 令和7年7月1日 至 令和8年6月30日)2026/09/25 16:07
当社グループは、店舗用資産については、キャッシュ・フローを生み出す最小の単位である店舗ごとに、店舗用資産以外の資産については、継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分を基準としてグルーピングを行っております。場所 用途 種類 関東 事業用資産 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、その他 その他 のれん
当連結会計年度においては、連結子会社である株式会社大多喜ハーブガーデンに係る有形固定資産及びのれんについて、当初策定した事業計画を下回って推移しており、今後の事業計画を見直した結果、投資額の回収が見込めなくなったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額772,599千円を減損損失として計上しております。なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しており、不動産価格調査報告書に基づく合理的な見積りにより評価しております。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産2026/09/25 16:07
定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。