北の達人コーポレーション(2930)の当期純利益の推移 - 通期
個別
- 2010年2月28日
- 7993万
- 2011年2月28日 -25.57%
- 5948万
- 2012年2月29日 +51.46%
- 9009万
- 2013年2月28日 +77.01%
- 1億5948万
- 2014年2月28日 +48.05%
- 2億3611万
- 2015年2月28日 +13.83%
- 2億6876万
- 2016年2月29日 -15.62%
- 2億2677万
- 2017年2月28日 +56.98%
- 3億5600万
- 2018年2月28日 +166.29%
- 9億4800万
- 2019年2月28日 +36.39%
- 12億9300万
- 2020年2月29日 +52.67%
- 19億7400万
- 2021年2月28日 -29.74%
- 13億8700万
- 2022年2月28日 +0.07%
- 13億8800万
- 2023年2月28日 -71.25%
- 3億9900万
- 2024年2月29日 +151.88%
- 10億500万
- 2025年2月28日 +14.53%
- 11億5100万
- 2026年2月28日 -37.01%
- 7億2500万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2025/05/26 15:30
(注)1.第1四半期については、旧金融商品取引法第24条の4の7第1項の規定による四半期報告書を提出しております。(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益(円) 1.91 2.46 2.88 1.41
2.第3四半期については、金融商品取引所の定める規則により四半期に係る財務情報を作成しており、当該四半期に係る財務情報に対する期中レビューを受けております。 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2025/05/26 15:30
当社グループは、事業の安定性を重視し、自己資本比率を重要な経営指標としながら、自己資本当期純利益率(ROE)についても極めて重要な指標であると考えております。また、現在は成長段階であり、株主の成長期待に応えるべく、売上高成長率、売上高営業利益率をも意識した経営に取り組んでまいります。
(3)経営環境 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (純資産)2025/05/26 15:30
当連結会計年度末における純資産合計は、前連結会計年度末と比較して869,858千円増加し、7,866,599千円となりました。この主な要因は、利益剰余金が843,969千円増加したこと等によるものであります。利益剰余金の増加額の内訳は、親会社株主に帰属する当期純利益による増加が1,205,882千円、剰余金の配当による減少が361,913千円となっております。
(3)キャッシュ・フローの状況 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2025/05/26 15:30
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2023年3月1日至 2024年2月29日) 当連結会計年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日) 1株当たり純資産額 50.29円 56.50円 1株当たり当期純利益 7.15円 8.66円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。