北の達人コーポレーション(2930)の当期純利益の推移 - 第一四半期
個別
- 2012年5月31日
- 2826万
- 2013年5月31日 +71.47%
- 4846万
- 2014年5月31日 +59.4%
- 7725万
- 2015年5月31日 -33.62%
- 5128万
- 2016年5月31日 -12.25%
- 4500万
- 2017年5月31日 +248.89%
- 1億5700万
- 2018年5月31日 +100.64%
- 3億1500万
- 2019年5月31日 +22.22%
- 3億8500万
- 2020年5月31日 +1.04%
- 3億8900万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (税金費用の計算)2024/07/12 15:30
税金費用につきましては、当第1四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益又は税引前四半期純損失に当該見積実効税率を乗じて計算しております。ただし、当該見積実効税率を用いて税金費用を計算すると著しく合理性を欠く結果となる場合には、法定実効税率を使用する方法によっております。
なお、法人税等調整額は、法人税等に含めて表示しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済状況のもと、当社グループは、ミッションとして掲げる「びっくりするほど良い商品で、世界のQOLを1%上げる」の実現に向け、自社オリジナルブランドの健康美容商品や美容家電等を販売する「ヘルス&ビューティーケア関連事業」を主要な事業として展開しております。なかでも、主力ブランドである「北の快適工房」において、集客部門の社内教育・研修体制の整備や改善、さらには人材採用強化に取り組み、これまで培ってきたマーケティングにおけるクリエイティブスキルのさらなる向上及び組織力強化を通じた新規顧客獲得人数の増加を図りました。さらに、連結子会社である株式会社SALONMOONのオリジナルヘアケアブランド「SALONMOON」では、各種ECモールでの販促施策や新商品のリリース等を通じ業績拡大に取り組んでおります。2024/07/12 15:30
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高3,269,762千円(前年同四半期比16.8%減)、営業利益389,388千円(前年同四半期は26,725千円の営業損失)、経常利益394,919千円(同21,254千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益266,084千円(同24,835千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメント別、ブランド別の売上高は下記のとおりでありますが、当社グループは、ヘルス&ビューティーケア関連事業を主要な事業としており、他の事業セグメントの重要性が乏しいため、セグメント情報の記載を省略しております。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.前第1四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、1株当たり四半期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。2024/07/12 15:30
2.当第1四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。