北の達人コーポレーション(2930)の当期純利益の推移 - 第二四半期
個別
- 2012年8月31日
- 6995万
- 2013年8月31日 +22.38%
- 8560万
- 2014年8月31日 +67.1%
- 1億4304万
- 2015年8月31日 +0.39%
- 1億4360万
- 2016年8月31日 -12.96%
- 1億2500万
- 2017年8月31日 +112.8%
- 2億6600万
- 2018年8月31日 +149.25%
- 6億6300万
- 2019年8月31日 +42.84%
- 9億4700万
- 2020年8月31日 -24.29%
- 7億1700万
- 2022年8月31日 -46.72%
- 3億8200万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (税金費用の計算)2023/10/13 15:30
税金費用につきましては、当第2四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益又は税引前四半期純損失に当該見積実効税率を乗じて計算しております。ただし、当該見積実効税率を用いて税金費用を計算すると著しく合理性を欠く結果となる場合には、法定実効税率を使用する方法によっております。
なお、法人税等調整額は、法人税等に含めて表示しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済状況のもと、当社グループは、ミッションとして掲げる「びっくりするほど良い商品で、世界のQOLを1%上げる」の実現に向け、自社オリジナルブランドの健康美容商品や美容家電等を販売する主要事業「ヘルス&ビューティーケア関連事業」において、人員の増員、組織力強化及び複数の販促施策を展開し、特に主要ブランドである「北の快適工房」での新規顧客獲得人数の増加を図りました。さらに、連結子会社である株式会社SALONMOONのオリジナルヘアケアブランド「SALONMOON」では新商品の複数リリースや大手バラエティショップへの出品等を通じ業績拡大に取り組んでいるほか、これらに続く新たなブランドも順調に拡大を見せております。2023/10/13 15:30
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高7,833,382千円(前年同四半期比81.8%増)、営業利益442,976千円(同15.1%減)、経常利益454,800千円(同15.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益302,829千円(同14.8%減)となりました。
セグメント別、ブランド別の売上高は下記のとおりでありますが、当社グループは、ヘルス&ビューティーケア関連事業を主要な事業としており、他の事業セグメントの重要性が乏しいため、セグメント情報の記載を省略しております。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/10/13 15:30
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第2四半期連結累計期間(自 2022年3月1日至 2022年8月31日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年3月1日至 2023年8月31日) 1株当たり四半期純利益 2円56銭 2円18銭 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益(千円) 355,289 302,829 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益(千円) 355,289 302,829 普通株式の期中平均株式数(株) 139,013,375 139,080,727