営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2013年8月31日
- 1億3811万
- 2014年8月31日 +70.27%
- 2億3517万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期累計期間の経営成績と前年同期の比較 (単位:千円)2014/10/15 15:32
()対売上高前第2四半期累計期間 当第2四半期累計期間 前年同期比 売上高 842,052 (100.0%) 929,181(100.0%) 110.3% 営業利益 138,116 (16.4%) 235,171 (25.3%) 170.3% 経常利益 140,032 (16.6%) 238,505 (25.7%) 170.3%
現在、当社事業を取り巻く環境は、「デバイスやソーシャルメディアの発展によるEコマース市場の成長加速」「アジア富裕層における北海道人気、および日本の健康食品・化粧品人気」「安倍内閣の規制改革実施計画および日本再興戦略による健康食品の機能性表示の解禁」という大きな変革機会が三重に起きており、当社成長にとって強い追い風となっております。