売上高
個別
- 2015年2月28日
- 19億4066万
- 2016年2月29日 +14.52%
- 22億2244万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- ① 当事業年度における四半期情報等2016/05/30 15:30
(注)平成27年6月1日付で普通株式1株につき2株の株式分割を行っております。そのため、当事業年度の期首に当該 株式分割が行われたと仮定して、累計期間の1株当たり四半期(当期)純利益金額及び会計期間の1株当たり四半 期純利益金額を算定しております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 577,136 1,150,070 1,675,775 2,222,440 税引前四半期(当期)純利益金額(千円) 74,195 220,265 294,370 346,949 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2016/05/30 15:30
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 事業等のリスク
- 現時点において当社は、第三者の知的財産権の侵害は存在していないと認識しておりますが、今後も知的財産権の侵害を理由とする訴訟やクレームが提起されないという保証はなく、そのような事態が発生した場合には、当社の業績に影響を与える可能性があります。2016/05/30 15:30
⑦ 売上高における特定製品への依存度が高いことについて
当社の主力製品である「カイテキオリゴ」の売上高は平成28年2月期の当社売上高のうち47.6%を占めております。今後何らかの理由により「カイテキオリゴ」の仕入及び販売に関して不測の事態が生じた場合には、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 業績等の概要
- アジア現地市場での通販強化につきましては、台湾支社が平成27年12月21日より本格的に稼働を開始いたしました。これにより、海外のお客様に向けたユーザビリティの一層の向上を図り、また、迅速かつタイムリーな営業活動を展開していくことが可能になりました。2016/05/30 15:30
新商品の展開につきましては、平成27年4月21日に、「うるおい密閉型保湿ケア入浴剤『みんなの肌潤風呂』」の発売を開始し、続いて、平成27年11月10日には、「目の下のクマを改善するクリーム『アイキララ』」の発売を開始いたしました。前述いたしましたが、『アイキララ』の発売初月の売上高が、当社の歴代商品の中で最高額を記録いたしました。発売当初の在庫不足も解消し、当社の歴代商品の中で最速のペースで売上高を伸ばしております。更に、平成27年12月17日に、「育毛サプリメント『モサイン』」の発売を開始いたしました。
その他の新商品につきましては、常時20商品前後が開発進行中であり、平成29年2月期内は7~14商品程度を発売する予定で進めております。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)経営成績の分析2016/05/30 15:30
(売上高)
当事業年度における売上高につきましては、2,222,440千円(前事業年度比281,780千円増)となりました。