有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、EC事業を主要な事業としており、他の事業セグメントの重要性が乏しいため、セグメント情報の記載を省略しております。2022/05/30 15:30
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
当連結会計年度(自 2021年3月1日 至 2022年2月28日) - #2 事業等のリスク
- ⑦ M&Aについて2022/05/30 15:30
当社グループは、成長の加速及び収益基盤の多様化を進めるにあたり、M&Aを重要な戦略であると認識しており積極的に活用していく方針でありますが、当該M&A後に想定外のリスクが顕在化した場合や、予期し得ない環境変化等により当初期待した効果が得られない場合には、固定資産やのれんの減損損失の計上等、当社グループの業績及び財務状況に影響を及ぼす可能性があります。
こうしたリスクへの対応策として、対象会社に関するデューデリジェンス及び企業価値や株式価値算出に際しては、外部の専門家を活用し、精度向上に努め、適切な買収プロセス及び適正な企業価値評価に努めてまいります。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 40,817千円2022/05/30 15:30
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の均等償却を行っております。2022/05/30 15:30 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社ASHIGARUを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と株式の取得による収入(純額)との関係は、次のとおりであります。2022/05/30 15:30
流動資産 289,186 千円 固定資産 1,579 のれん 329,682 流動負債 △38,448 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2022/05/30 15:30
当連結会計年度(2022年2月28日) 評価性引当額の増減 1.6 のれん償却額 0.7 その他 0.4 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2022/05/30 15:30
(6)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の均等償却を行っております。 - #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- のれんの評価2022/05/30 15:30
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額