固定資産
連結
- 2022年2月28日
- 7億4763万
個別
- 2021年2月28日
- 3億4399万
- 2022年2月28日 +206.87%
- 10億5561万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2022/05/30 15:30
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2022/05/30 15:30
有形固定資産
主として、放送事業における放送設備であります。 - #3 事業等のリスク
- ⑦ M&Aについて2022/05/30 15:30
当社グループは、成長の加速及び収益基盤の多様化を進めるにあたり、M&Aを重要な戦略であると認識しており積極的に活用していく方針でありますが、当該M&A後に想定外のリスクが顕在化した場合や、予期し得ない環境変化等により当初期待した効果が得られない場合には、固定資産やのれんの減損損失の計上等、当社グループの業績及び財務状況に影響を及ぼす可能性があります。
こうしたリスクへの対応策として、対象会社に関するデューデリジェンス及び企業価値や株式価値算出に際しては、外部の専門家を活用し、精度向上に努め、適切な買収プロセス及び適正な企業価値評価に努めてまいります。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2022/05/30 15:30
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 142,029千円 固定資産 177,190 資産合計 319,219
当該影響の概算額に重要性が乏しいため、記載を省略しております。 - #5 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
- (耐用年数の変更)2022/05/30 15:30
当事業年度において、当社の東京支社オフィスの移転の方針を決定したことにより、移転後利用見込みのない固定資産について、将来にわたり耐用年数を変更しております。
なお、当該見積りの変更は、当事業年度末に行われたため、当事業年度の損益計算書へ及ぼす影響はありません。 - #6 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、財務諸表(連結)
- (有形固定資産の減価償却方法の変更)2022/05/30 15:30
有形固定資産の減価償却方法につきましては、従来、当社は、定率法(建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については定額法)を採用しておりましたが、当事業年度より定額法に変更しております。 - #7 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/05/30 15:30
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #8 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2022/05/30 15:30
当連結会計年度(自 2021年3月1日至 2022年2月28日) 無形固定資産 その他 913千円 - #9 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/05/30 15:30 - #10 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/05/30 15:30
- #11 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社エフエム・ノースウエーブを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と株式の取得による収入(純額)との関係は、次のとおりであります。2022/05/30 15:30
株式の取得により新たに株式会社ASHIGARUを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と株式の取得による収入(純額)との関係は、次のとおりであります。流動資産 142,029 千円 固定資産 177,190 流動負債 △122,549
流動資産 289,186 千円 固定資産 1,579 のれん 329,682 - #12 減損損失に関する注記(連結)
- 市況の悪化等により、収益性の低下している放送用設備について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。2022/05/30 15:30
その金額及び主な固定資産の種類ごとの当該金額の内訳は、以下のとおりであります。
当該資産の回収可能価額は、使用価値により測定しておりますが、現時点で将来キャッシュ・フローが見込めないため、使用価値は零として算定しております。種類 金額(千円) 有形固定資産 建物及び構築物 33,327 その他 1,876 無形固定資産 その他 3,800 - #13 追加情報、財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積りについて)2022/05/30 15:30
当社は、繰延税金資産の回収可能性、固定資産の減損会計等の会計上の見積りについて、財務諸表作成時点において入手可能な情報に基づき実施しております。新型コロナウイルス感染症につきましては、現時点において当社の事業及び業績に重要な影響を及ぼすものではありませんが、収束時期等については不確定要素が多く、引き続き今後の動向を注視してまいります。 - #14 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積りについて)2022/05/30 15:30
当社グループは、繰延税金資産の回収可能性、固定資産の減損会計等の会計上の見積りについて、連結財務諸表作成時点において入手可能な情報に基づき実施しております。新型コロナウイルス感染症につきましては、現時点において、一部の連結子会社において、売上高減少等の影響が生じておりますが、翌連結会計年度以降の当社グループ全体としての事業及び業績に重要な影響を及ぼすものではないと判断しております。ただし、今後、新型コロナウイルス感染症の収束時期やその他の状況の変化により、当社グループの財政状態、経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 - #15 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 固定資産の減損(連結子会社の放送事業に関する減損)2022/05/30 15:30
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #16 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 月別総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2022/05/30 15:30
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産