固定資産
連結
- 2017年12月31日
- 8億2575万
- 2018年12月31日 +114.95%
- 17億7498万
個別
- 2017年12月31日
- 8億1871万
- 2018年12月31日 +12.98%
- 9億2498万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2019/06/28 11:42
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 事業等のリスク
- 当社グループが開発し配信するゲームタイトルおいては、ユーザーの嗜好性の変化などの理由により、当初の想定通りに収益が上がらない可能性があります。当社グループにおいては、ユーザーに満足いただけるコンテンツの開発に努めておりますが、開発・配信したコンテンツがユーザーに受け入れられなかった場合には、開発したソフトウエアについて減損損失やソフトウエア除却損が発生し、当社グループの業績および財政状況に影響を与える可能性があります。2019/06/28 11:42
また、今後、当社グループの収益性が著しく低下し、それに連動して固定資産の使用価値が減少した場合、当社グループが保有する土地、建物等に減損損失の計上が必要となることもあります。その場合、当社グループの業績および財政状況に影響を与える可能性があります。、
② 為替変動について - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (5)企業結合日に受け入れた資産および負債の額並びにその主な内訳2019/06/28 11:42
(6) 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及流動資産 1,243,029千円 固定資産 1,247,663千円 資産合計 2,490,693千円
ぼす影響の概算額及びその算定方法 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法によっております。
(2) 無形固定資産
自社利用のソフトウエア
ウェブを利用したサービス提供に係るものについてはライフサイクルに基づく償却方法(見込利用可能期間2年)によっております。
また、その他の自社利用ソフトウエアについては定額法(見込利用可能期間5年)によっております。
販売利用のソフトウエア
販売見込収益に基づく償却方法(但し、残存有効期間に基づく均等分配額を下限とする)によっております。2019/06/28 11:42 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産処分益の内容は次のとおりであります。
2019/06/28 11:42前連結会計年度
(自 平成29年1月1日
至 平成29年12月31日)当連結会計年度
(自 平成30年1月1日
至 平成30年12月31日)器具及び備品 ―千円 7,199千円 車両運搬具 ― 2,599 計 ― 9,799 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2019/06/28 11:42前連結会計年度
(自 平成29年1月1日
至 平成29年12月31日)当連結会計年度
(自 平成30年1月1日
至 平成30年12月31日)ソフトウエア ―千円 6,431千円 その他 ― 2,991 計 ― 9,422 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2019/06/28 11:42
- #8 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社トムス及びソーシャルキャピタル株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による収入(純額)との関係は次のとおりであります。2019/06/28 11:42
流動資産 1,258,513 千円 固定資産 1,251,752 のれん 175,547 - #9 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 平成30年1月1日 至 平成30年12月31日)2019/06/28 11:42
当社グループは、管理会計上の区分を最小の単位とし、資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失額 東京都港区 事業用資産 ソフトウエア仮勘定 252,433千円 東京都港区 事業用資産 その他無形固定資産 1,247千円
当社グループは、収益性の改善を目的に、収益計画が当初の想定通りに進展していないコンテンツの配信見直しを行ったことから、当該コンテンツに係るソフトウェア及びソフトウエア仮勘定等について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べ467,858千円増加し、2,692,526千円となりました。主な内訳は株式会社トムス取得等に起因して、受取手形及び売掛金が145,397千円増加し、商品及び製品が164,767千円、原材料及び貯蔵品が91,667千円増加したことによるものであります。2019/06/28 11:42
また、固定資産は前連結会計年度末に比べ、949,228千円増加し、1,774,983千円となりました。主な内訳は株式会社トムス取得等に起因して有形固定資産が974,854千円増加したことによるものであります。
(負債) - #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2019/06/28 11:42
イ.有形固定資産
原則として定率法によっております。 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価法によっております。2019/06/28 11:42
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産 - #13 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法2019/06/28 11:42
イ.有形固定資産
原則として定率法によっております。