半期報告書-第23期(2026/01/01-2026/12/31)
(4) 【発行済株式総数、資本金等の推移】
(注)1.会社法第447条第1項及び会社法第448条第1項の規程に基づき、資本金からその他資本剰余金へ振替えております。(減資割合89.4%)。また、同日付で資本準備金からその他資本剰余金へ振替えております。(減資割合100%)。
2.新株予約権の行使による増加であります。
3.2026年5月15日に提出した有価証券届出書の「第一部 証券情報 第1募集要項 2新規発行による手取金の使途 (2)手取金の使途」に記載した、第三者割当による第36回新株予約権、第37回新株予約権及び第38回新株予約権の発行により調達した資金の使途について、下記のとおり変更いたしました。
①変更の理由
当初資金使途として予定していた500百万については、既に暗号資産(ソラナ)の購入を完了しておりますが、有価証券届出書を提出して以降、今後の収益力向上及び事業基盤の安定化を目的として、追加で200百万円をソラナの購入資金へ充当することといたしました。
②変更の内容
変更箇所については下線で示しております。
(訂正前)
<省略>なお、過去のファイナンスに係る調達状況及び充当状況は以下のとおりです。
第三者割当による第36回新株予約権、第37回新株予約権及び第38回新株予約権の発行
(注)「発行時における当初の資金使途」欄には、発行決議の時点における当社が想定していた資金使途ごとの内訳が記載されております。もっとも、発行決議の時点以降、当社における資金需要の変化に伴い、当社は、資金使途の変更を行っており、現時点において充当された資金使途ごとの内訳は、「現時点における充当状況」欄に記載のとおり②についてはソラナの購入費用として500百万円を充当し、開発費用に50百万円を充当することとし、また④については533百万円、⑤については181百万円となっております。詳細につきましては、2025年10月15日開示の「(開示事項の経過)新たな事業の開始に関するお知らせに係るソラナ購入金額決定に関するお知らせ」、2025年10月24日開示の「(開示事項の変更)暗号資産(ソラナ)の購入時期変更に関するお知らせ」及び2025年11月4日開示の「(開示事項の経過)「第2回無担保普通社債(少人数私募)の不発行」及び「第三者割当による第36回新株予約権(行使価額修正条項付)、第37回新株予約権、第38回新株予約権の資金使途変更」に関するお知らせ」をご参照ください。
(訂正後)
<省略>なお、過去のファイナンスに係る調達状況及び充当状況は以下のとおりです。
第三者割当による第36回新株予約権、第37回新株予約権及び第38回新株予約権の発行
(注)「発行時における当初の資金使途」欄には、発行決議の時点における当社が想定していた資金使途ごとの内訳が記載されております。もっとも、発行決議の時点以降、当社における資金需要の変化に伴い、当社は、資金使途の変更を行っており、現時点において充当された資金使途ごとの内訳は、「現時点における充当状況」欄に記載のとおり②についてはソラナの購入費用として700百万円を充当し、開発費用に50百万円を充当することとし、また④については333百万円、⑤については181百万円となっております。詳細につきましては、2025年10月15日開示の「(開示事項の経過)新たな事業の開始に関するお知らせに係るソラナ購入金額決定に関するお知らせ」、2025年10月24日開示の「(開示事項の変更)暗号資産(ソラナ)の購入時期変更に関するお知らせ」、2025年11月4日開示の「(開示事項の経過)「第2回無担保普通社債(少人数私募)の不発行」及び「第三者割当による第36回新株予約権(行使価額修正条項付)、第37回新株予約権、第38回新株予約権の資金使途変更」に関するお知らせ」及び2026年5月26日開示の「(開示事項の経過)「第三者割当による第36回新株予約権(行使価額修正条項付)、第37回新株予約権、第38回新株予約権の資金使途変更」に関するお知らせ」をご参照ください。
| 年月日 | 発行済株式 総数増減数 (株) | 発行済株式 総数残高 (株) | 資本金増減額 (千円) | 資本金残高 (千円) | 資本準備金 増減額 (千円) | 資本準備金 残高 (千円) |
| 2026年5月8日(注)1 | - | 84,638,408 | △844,641 | 100,000 | △844,641 | - |
| 2026年6月2日 ~ 2026年6月30日(注)2 | 8,463,000 | 93,101,408 | 101,682 | 201,682 | 101,682 | 101,682 |
(注)1.会社法第447条第1項及び会社法第448条第1項の規程に基づき、資本金からその他資本剰余金へ振替えております。(減資割合89.4%)。また、同日付で資本準備金からその他資本剰余金へ振替えております。(減資割合100%)。
2.新株予約権の行使による増加であります。
3.2026年5月15日に提出した有価証券届出書の「第一部 証券情報 第1募集要項 2新規発行による手取金の使途 (2)手取金の使途」に記載した、第三者割当による第36回新株予約権、第37回新株予約権及び第38回新株予約権の発行により調達した資金の使途について、下記のとおり変更いたしました。
①変更の理由
当初資金使途として予定していた500百万については、既に暗号資産(ソラナ)の購入を完了しておりますが、有価証券届出書を提出して以降、今後の収益力向上及び事業基盤の安定化を目的として、追加で200百万円をソラナの購入資金へ充当することといたしました。
②変更の内容
変更箇所については下線で示しております。
(訂正前)
<省略>なお、過去のファイナンスに係る調達状況及び充当状況は以下のとおりです。
第三者割当による第36回新株予約権、第37回新株予約権及び第38回新株予約権の発行
| 割当日 | 2025年10月20日 |
| 発行新株予約権数 | 計300,000個(新株予約権1個につき普通株式100株) 第36回新株予約権:200,000個 第37回新株予約権:50,000個 第38回新株予約権:50,000個 |
| 発行価額 | 総額1,200,000円 第36回新株予約権:400,000円(第36回新株予約権1個当たり2円) 第37回新株予約権:400,000円(第37回新株予約権1個当たり8円) 第38回新株予約権:400,000円(第38回新株予約権1個当たり8円) |
| 発行時における調達予定資金の額 (差引手取概算額) | 1,364,200,000円 |
| 割当先 | 第36回新株予約権:EVO FUND 第37回新株予約権:EVO FUND 第38回新株予約権:藪 考樹 |
| 募集時における発行済株式数 | 59,638,408株 |
| 当該募集による潜在株式数 | 30,000,000株 |
| 現時点における行使状況 | 25,000,000株(残新株予約権数50,000個) |
| 現時点における調達した資金の額 (差引手取概算額) | 1,092,200,000円 |
| 発行時における当初の資金使途 | ①第2回無担保社債(私募債)の償還資金 100百万円 ②暗号資産(ソラナ)を活用した「ソラナ・トレジャリー事業」の運用 550百万円 ③SIAP関連(M&Aの際に必要な費用) 100百万円 ④子会社(既存及び新規(SIAPにより取得した子会社を含む))及び投資先企業の成長資金、新規IPの創出及び新規事業の推進のための資金 458百万円 ⑤運転資金 156百万円 |
| 発行時における支出予定時期 | ①2025年11月~2026年10月 ②2025年11月~2026年10月 ③2025年11月~2027年6月 ④2025年11月~2027年6月 ⑤2025年11月~2027年6月 |
| 現時点における充当状況 | これまでに調達した資金につきましては、下記のとおり充当しております。 ①第2回無担保社債(私募債)の償還資金 100百万円:不発行 第2回無担保社債(私募債)の発行日までに第36回新株予約権及び第37回新株予約権の行使に際して出資された金額の合計額が100百万円を超えたため、発行しないこととなりました。 ②暗号資産(ソラナ)を活用した「ソラナ・トレジャリー事業」の運用 504百万円:2025年10月~2026年3月 これまでに500百万円全額をソラナの購入に充当し、開発費用として4百万円を充当しておりますが、未充当分46百万円は2026年4月~2026年10月にかけて充当してまいります。 ③SIAP関連(M&Aの際に必要な費用) 40百万円:2025年11月~2026年3月 未充当分60百万円は2026年4月~2027年6月にかけて充当してまいります。 ④子会社(既存及び新規(SIAPにより取得した子会社を含む))及び投資先企業の成長資金、新規IPの創出及び新規事業の推進のための資金 106百万円:2025年11月~2026年3月 未充当分427百万円は2026年4月~2027年6月にかけて充当してまいります。 ⑤運転資金 42百万円:2025年11月~2026年3月 未充当分139百万円は2026年4月~2027年6月にかけて充当してまいります。 |
(注)「発行時における当初の資金使途」欄には、発行決議の時点における当社が想定していた資金使途ごとの内訳が記載されております。もっとも、発行決議の時点以降、当社における資金需要の変化に伴い、当社は、資金使途の変更を行っており、現時点において充当された資金使途ごとの内訳は、「現時点における充当状況」欄に記載のとおり②についてはソラナの購入費用として500百万円を充当し、開発費用に50百万円を充当することとし、また④については533百万円、⑤については181百万円となっております。詳細につきましては、2025年10月15日開示の「(開示事項の経過)新たな事業の開始に関するお知らせに係るソラナ購入金額決定に関するお知らせ」、2025年10月24日開示の「(開示事項の変更)暗号資産(ソラナ)の購入時期変更に関するお知らせ」及び2025年11月4日開示の「(開示事項の経過)「第2回無担保普通社債(少人数私募)の不発行」及び「第三者割当による第36回新株予約権(行使価額修正条項付)、第37回新株予約権、第38回新株予約権の資金使途変更」に関するお知らせ」をご参照ください。
(訂正後)
<省略>なお、過去のファイナンスに係る調達状況及び充当状況は以下のとおりです。
第三者割当による第36回新株予約権、第37回新株予約権及び第38回新株予約権の発行
| 割当日 | 2025年10月20日 |
| 発行新株予約権数 | 計300,000個(新株予約権1個につき普通株式100株) 第36回新株予約権:200,000個 第37回新株予約権:50,000個 第38回新株予約権:50,000個 |
| 発行価額 | 総額1,200,000円 第36回新株予約権:400,000円(第36回新株予約権1個当たり2円) 第37回新株予約権:400,000円(第37回新株予約権1個当たり8円) 第38回新株予約権:400,000円(第38回新株予約権1個当たり8円) |
| 発行時における調達予定資金の額 (差引手取概算額) | 1,364,200,000円 |
| 割当先 | 第36回新株予約権:EVO FUND 第37回新株予約権:EVO FUND 第38回新株予約権:藪 考樹 |
| 募集時における発行済株式数 | 59,638,408株 |
| 当該募集による潜在株式数 | 30,000,000株 |
| 現時点における行使状況 | 25,000,000株(残新株予約権数50,000個) |
| 現時点における調達した資金の額 (差引手取概算額) | 1,092,200,000円 |
| 発行時における当初の資金使途 | ①第2回無担保社債(私募債)の償還資金 100百万円 ②暗号資産(ソラナ)を活用した「ソラナ・トレジャリー事業」の運用 550百万円 ③SIAP関連(M&Aの際に必要な費用) 100百万円 ④子会社(既存及び新規(SIAPにより取得した子会社を含む))及び投資先企業の成長資金、新規IPの創出及び新規事業の推進のための資金 458百万円 ⑤運転資金 156百万円 |
| 発行時における支出予定時期 | ①2025年11月~2026年10月 ②2025年11月~2026年10月 ③2025年11月~2027年6月 ④2025年11月~2027年6月 ⑤2025年11月~2027年6月 |
| 現時点における充当状況 | これまでに調達した資金につきましては、下記のとおり充当しております。 ①第2回無担保社債(私募債)の償還資金 100百万円:不発行 第2回無担保社債(私募債)の発行日までに第36回新株予約権及び第37回新株予約権の行使に際して出資された金額の合計額が100百万円を超えたため、発行しないこととなりました。 ②暗号資産(ソラナ)を活用した「ソラナ・トレジャリー事業」の運用 504百万円:2025年10月~2026年3月 これまでに500百万円全額をソラナの購入に充当し、開発費用として4百万円を充当しておりますが、未充当分246百万円は2026年4月~2026年10月にかけて充当してまいります。 ③SIAP関連(M&Aの際に必要な費用) 40百万円:2025年11月~2026年3月 未充当分60百万円は2026年4月~2027年6月にかけて充当してまいります。 ④子会社(既存及び新規(SIAPにより取得した子会社を含む))及び投資先企業の成長資金、新規IPの創出及び新規事業の推進のための資金 106百万円:2025年11月~2026年3月 未充当分227百万円は2026年4月~2027年6月にかけて充当してまいります。 ⑤運転資金 42百万円:2025年11月~2026年3月 未充当分139百万円は2026年4月~2027年6月にかけて充当してまいります。 |
(注)「発行時における当初の資金使途」欄には、発行決議の時点における当社が想定していた資金使途ごとの内訳が記載されております。もっとも、発行決議の時点以降、当社における資金需要の変化に伴い、当社は、資金使途の変更を行っており、現時点において充当された資金使途ごとの内訳は、「現時点における充当状況」欄に記載のとおり②についてはソラナの購入費用として700百万円を充当し、開発費用に50百万円を充当することとし、また④については333百万円、⑤については181百万円となっております。詳細につきましては、2025年10月15日開示の「(開示事項の経過)新たな事業の開始に関するお知らせに係るソラナ購入金額決定に関するお知らせ」、2025年10月24日開示の「(開示事項の変更)暗号資産(ソラナ)の購入時期変更に関するお知らせ」、2025年11月4日開示の「(開示事項の経過)「第2回無担保普通社債(少人数私募)の不発行」及び「第三者割当による第36回新株予約権(行使価額修正条項付)、第37回新株予約権、第38回新株予約権の資金使途変更」に関するお知らせ」及び2026年5月26日開示の「(開示事項の経過)「第三者割当による第36回新株予約権(行使価額修正条項付)、第37回新株予約権、第38回新株予約権の資金使途変更」に関するお知らせ」をご参照ください。