当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 1426万
- 2014年12月31日
- -3557万
個別
- 2013年12月31日
- 81万
- 2014年12月31日
- -6304万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2015/03/26 15:50
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純損失金額(△)(円) △4.13 △8.50 △4.04 △12.74 - #2 業績等の概要
- これらの要因から、売上原価は1,782百万円(前年同期比15.0%増)、販売費及び一般管理費が442百万円(前年同期比11.1%増)となりました。2015/03/26 15:50
以上の結果、当連結会計年度の営業損失は24百万円(前年同期 営業利益35百万円)、経常損失は26百万円(前年同期 経常利益25百万円)、当期純損失は35百万円(前年同期 当期純利益14百万円)となりました。
セグメントの状況は次のとおりであります。 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注)当事業年度については、税引前当期純損失を計上しているため、記載を省略しております。2015/03/26 15:50
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注)当連結会計年度については、税金等調整前当期純損失を計上しているため、記載を省略しております。2015/03/26 15:50
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正 - #5 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2015/03/26 15:50
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債につきましては、前連結会計年度末に比べ417百万円増加し、1,401百万円となりました。主な増減要因としては、投資資金の確保のため金融機関から借入を実施した結果として短期借入金が190百万円増加、長期借入金が121百万円増加、1年以内返済予定の長期借入金が48百万円増加、高機能電話システムの導入等に関する未払金の50百万円増加、及び国際医療事業に関する前受金の38百万円の減少がありました。2015/03/26 15:50
純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ15百万円減少し、594百万円となりました。これは主に、当期純損失が35百万円発生したこと、12百万円の配当金の支払い及び新株予約権の2百万円の行使により資本剰余金が結果として9百万円減少したこと及び為替換算調整勘定が26百万円増加したことによるものであります。
(3)経営成績の分析 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/03/26 15:50
(注)1.当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの、1株当前連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 当連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 1株当たり純資産額 506.43円 489.69円 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△) 11.92円 △29.42円 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 11.46円 -円
たり当期純損失金額であるため記載しておりません。