仕掛品
連結
- 2017年12月31日
- 3209万
- 2018年12月31日 -5.47%
- 3033万
個別
- 2017年12月31日
- 3209万
- 2018年12月31日 -5.47%
- 3033万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/03/28 12:08
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成29年12月31日) 当事業年度(平成30年12月31日) 関係会社事業損失引当金 685 1,455 仕掛品評価損 1,211 1,639 その他 1,104 1,104
前事業年度は、税引前当期純損失を計上しているため、記載を省略しております。 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/03/28 12:08
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年12月31日) 当連結会計年度(平成30年12月31日) 未払事業所税 1,028 1,026 仕掛品評価損 1,211 1,639 清算予定子会社の投資等 - 4,594
- #3 資産の評価基準及び評価方法
- (2) たな卸資産2019/03/28 12:08
仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産2019/03/28 12:08
仕掛品 個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- たな卸資産2019/03/28 12:08
仕掛品 個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。