アクトコール(6064)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 決済ソリューション事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2015年2月28日
- 1206万
- 2016年2月29日 +24.43%
- 1500万
- 2017年2月28日 +164.65%
- 3971万
- 2018年2月28日 +50.44%
- 5975万
- 2019年2月28日 +62.1%
- 9685万
- 2020年2月29日 +13.56%
- 1億998万
- 2020年12月31日 +17.91%
- 1億2968万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間(2020年10月1日から2020年12月31日)におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の拡大が再び感染拡大局面になったことにより、外出自粛要請や営業時間の短縮要請がなされ、2021年1月には緊急事態宣言が発出されることにより、厳しい状況が続きました。2021/02/10 15:45
このような状況のもと、当社グループは、リモートでの営業や顧客応対のコールセンター運営を強化すること等により、主力事業である住生活関連総合アウトソーシング事業、決済ソリューション事業に当社グループの資源を集中させてまいりました。
この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高1,205百万円、営業利益135百万円、経常利益114百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益61百万円となりました。