アクトコール(6064)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 決済ソリューション事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2015年5月31日
- 3203万
- 2016年5月31日 +36.82%
- 4383万
- 2017年5月31日 +108.69%
- 9147万
- 2018年5月31日 +42.45%
- 1億3030万
- 2019年5月31日 +51.56%
- 1億9748万
- 2020年5月31日 +28.95%
- 2億5464万
有報情報
- #1 事業の内容
- 当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動は、以下のとおりであります。2020/07/15 15:38
(決済ソリューション事業)
2020年4月1日付にて、当社連結子会社である株式会社インサイトが保有する株式会社IS review株式の一部を譲渡いたしました。 - #2 事業等のリスク
- 新型コロナウィルスの世界的蔓延による影響を受け、事業活動への影響が懸念されております。当社においては、従業員による「密閉、密集、密接」環境下に対する回避の徹底、時差通勤、在宅勤務の推進、リモート会議の活用、出張の自粛等による感染防止及び感染拡大リスク低減のための措置を講じております。それにもかかわらず、コールセンターなどの当社グループの従業員等に罹患者が発生した場合には、代替要員や外注先の確保等による臨時費用等が発生する可能性があり、また、何らかの理由で当社グループにおいて一時的に事業を継続することができなくなった場合には、サービスの停止等による事業機会の損失が発生する可能性があります。2020/07/15 15:38
また、住生活関連総合アウトソーシング事業、決済ソリューション事業及び不動産総合ソリューション事業において、取引先や会員様における新型コロナウイルスの蔓延による影響により、売掛金の回収が困難になる可能性があります。
(親会社との関係に関するリスク) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループは、原点回帰をスローガンに、従前からの主力事業である住生活関連総合2020/07/15 15:38
アウトソーシング事業、決済ソリューション事業に当社グループの資源を引き続き集中させる一方で、不動産総合
ソリューションのうちサービスオフィス運営事業より撤退し、事業整理を進めてまいりました。 - #4 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 1.新株式発行の概要2020/07/15 15:38
2.新たに親会社となり、その他の関係会社に該当しないことになった株主の概況(1) 発行株式の種類及び数 普通株式 2,782,900株 (8) 割当先及び割当株数 株式会社光通信 2,782,900株 (9) 資金の使途 住生活関連総合アウトソーシング事業におけるコールセンター増員費用及びコールセンターシステム開発費用、決済ソリューション事業における決済代行資金及びシステム増強費用