のれん
連結
- 2016年11月30日
- 3億1481万
- 2017年11月30日 -42.45%
- 1億8117万
個別
- 2016年11月30日
- 632万
- 2017年11月30日 -12.91%
- 551万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については主として10年間の定額法により償却を行っております。2018/08/15 15:21 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)「全社・消去」の金額は、特別損失に計上したのれんの減損損失であります。2018/08/15 15:21
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2018/08/15 15:21
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 セグメント間取引消去 6,199 △139 のれん償却額 △41,992 △41,330 全社費用(注) △11,835 △23,897
(単位:千円) - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 平成28年12月1日 至 平成29年11月30日)2018/08/15 15:21
(資産のグルーピング方法)場所 用途 種類 金額(千円) 東京都新宿区 事業用資産 ソフトウェア 14,941 東京都新宿区 その他 のれん 82,025
当社グループは、減損損失の算定にあたって、事業セグメントを基準に独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位を識別し、資産のグルーピングを行っております。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2018/08/15 15:21
前連結会計年度(平成28年11月30日) 当連結会計年度(平成29年11月30日) のれん償却額 8.0 7.3 のれんの減損額 - 11.8 連結修正による影響額 △7.5 4.3 - #6 財務制限条項に関する注記
- 事業年度の決算期の末日における単体及び連結の損益計算書に示されるキャッシュフローの金額を70,000千円以上に維持すること。なお、ここでいうキャッシュフローとは、経常利益、減価償却費及びのれん償却費の合計金額から法人税等充当額を控除した金額をいう。2018/08/15 15:21
また、当社子会社が平成28年2月26日(㈱りそな銀行)に締結した金銭消費貸借契約の借入金残高-千円には下記の財務制限条項が付されており、当該条項に抵触し債権者の要請があった場合には、当該債務の一括弁済をする可能性があります。