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訂正有価証券報告書-第14期(平成28年12月1日-平成29年11月30日)

【提出】
2018/08/15 15:21
【資料】
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【項目】
121項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
1.報告セグメントの概要
当社グループの報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、「住生活関連総合アウトソーシング事業」、「不動産総合ソリューション事業」、「決済ソリューション事業」及び「その他事業」の4つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理に基づく金額により記載しております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前連結会計年度(自平成27年12月1日 至平成28年11月30日)
(単位:千円)
報告セグメント合計
住生活関連総合アウトソーシング事業不動産総合ソリューション事業決済ソリューション事業その他事業
売上高
外部顧客への
売上高
2,083,2811,199,060560,000219,0284,061,3714,061,371
セグメント間の
内部売上高又は振替高
1,58364-3,4715,1185,118
2,084,8641,199,124560,000222,4994,066,4894,066,489
セグメント利益又は損失(△)177,765102,916106,890△99,533288,038288,038
セグメント資産2,796,9311,049,3041,215,205139,5465,200,9885,200,988
セグメント負債2,234,839714,414988,225198,0054,135,4844,135,484
その他の項目
減価償却費36,36434,94628,51415,666115,492115,492
のれん償却額-816--816816
有形固定資産及び無形固定資産の増加額53,062221,90311,420113,410399,796399,796


当連結会計年度(自平成28年12月1日 至平成29年11月30日)
(単位:千円)
報告セグメント合計
住生活関連総合アウトソーシング事業不動産総合ソリューション事業決済ソリューション事業その他事業
売上高
外部顧客への
売上高
2,331,856845,843724,702190,9334,093,3374,093,337
セグメント間の
内部売上高又は振替高
4,650--18,63423,28423,284
2,336,506845,843724,702209,5684,116,6214,116,621
セグメント利益又は損失(△)158,629179,356193,914△138,971392,929392,929
セグメント資産2,820,8552,273,8071,666,531377,5367,138,7317,138,731
セグメント負債2,396,4121,692,0821,336,743539,5455,964,7835,964,783
その他の項目
減価償却費40,77847,86131,78611,754132,181132,181
のれん償却額-816--816816
有形固定資産及び無形固定資産の増加額171,361820,82538,774197,6791,228,6401,228,640

4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:千円)
売上高前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計4,066,4894,116,621
セグメント間取引消去△5,118△23,284
連結財務諸表の売上高4,061,3714,093,337

(単位:千円)
利益前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計288,038392,929
セグメント間取引消去6,199△139
のれん償却額△41,992△41,330
全社費用(注)△11,835△23,897
連結財務諸表の営業利益240,410327,561

(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(単位:千円)
資産前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計5,200,9887,138,731
セグメント間取引消去△431,279△1,060,497
連結財務諸表の資産合計4,769,7096,078,233

(単位:千円)
負債前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計4,135,4845,964,783
セグメント間取引消去△185,762△672,018
連結財務諸表の負債合計3,949,7215,292,765

(単位:千円)
その他の項目報告セグメント計調整額(注)連結財務諸表計上額
前連結会計年度当連結会計年度前連結会計年度当連結会計年度前連結会計年度当連結会計年度
減価償却費115,492132,181-△661115,492131,519
のれん償却額81681641,99241,33042,80942,147
有形固定資産及び
無形固定資産の増加額
399,7961,228,640-△2,647399,7961,225,993

(注)調整額は以下のとおりです。
⑴ 減価償却費の調整額△661千円は、セグメント間未実現利益の消去であります。
⑵ 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△2,647千円は、セグメント間未実現利益であります。
【関連情報】
前連結会計年度(自平成27年12月1日 至平成28年11月30日)
1.製品及びサービスごとの情報
報告セグメントと同一のため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦以外の外部顧客に対する売上高がないため、該当事項はありません。
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
株式会社巽商店447,261不動産総合ソリューション事業

当連結会計年度(自平成28年12月1日 至平成29年11月30日)
1.製品及びサービスごとの情報
報告セグメントと同一のため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦以外の外部顧客に対する売上高がないため、該当事項はありません。
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
該当事項はありません。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 平成27年12月1日 至 平成28年11月30日)
(単位:千円)
住生活関連総合
アウトソーシング事業
不動産総合ソリ
ューション事業
決済ソリュー
ション事業
その他事業全社・消去合計
減損損失-1,031-46,647-47,679

当連結会計年度(自 平成28年12月1日 至 平成29年11月30日)
(単位:千円)
住生活関連総合
アウトソーシング事業
不動産総合ソリ
ューション事業
決済ソリュー
ション事業
その他事業全社・消去合計
減損損失-15,169-3,65782,025100,852

(注)「全社・消去」の金額は、特別損失に計上したのれんの減損損失であります。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成27年12月1日 至 平成28年11月30日)
(単位:千円)
住生活関連総合
アウトソーシング事業
不動産総合ソリ
ューション事業
決済ソリュー
ション事業
その他事業全社・消去合計
当期末残高-6,329--308,483314,812

(注) のれんの償却額に関しては、セグメント情報に同様の情報を記載しているため、記載を省略しております。
当連結会計年度(自 平成28年12月1日 至 平成29年11月30日)
(単位:千円)
住生活関連総合
アウトソーシング事業
不動産総合ソリ
ューション事業
決済ソリュー
ション事業
その他事業全社・消去合計
当期末残高-5,512--175,667181,179

(注) のれんの償却額に関しては、セグメント情報に同様の情報を記載しているため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
該当事項はありません。

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