訂正有価証券報告書-第12期(平成26年12月1日-平成27年11月30日)

【提出】
2018/08/15 13:09
【資料】
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【項目】
118項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
1.報告セグメントの概要
当社グループの報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、「住生活関連総合アウトソーシング事業」、「不動産総合ソリューション事業」、「家賃収納代行事業」の3つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理に基づく金額により記載しております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前連結会計年度(自平成25年12月1日 至平成26年11月30日)
(単位:千円)
報告セグメント調整額
(注)1
連結財務諸表計上額
(注)2
住生活関連総合アウトソーシング事業不動産総合ソリューション事業家賃収納代行
事業
売上高
外部顧客への売上高1,796,577672,401346,8242,815,803-2,815,803
セグメント間の内部売上高又は振替高9,077-1,37110,449△10,449-
1,805,655672,401348,1962,826,253△10,4492,815,803
セグメント利益又は損失(△)△55,02567,09242,19654,26212,72466,987
セグメント資産2,477,179816,0881,997,3455,290,613△722,7544,567,858
セグメント負債1,925,016747,1931,936,5324,608,743△559,2954,049,447
その他の項目
減価償却費57,41416,34728,995102,757-102,757
のれん償却額-3,813-3,81331,35735,170
有形固定資産及び無形固定資産の増加額38,000100,8635,901144,765-144,765

(注)1.調整額は以下の通りであります。
①セグメント利益の調整額は、セグメント間取引の消去44,082千円及びのれんの償却△31,357千円であります。
②セグメント資産の調整額は、セグメント間取引の消去△691,397千円及びのれんの償却△31,357千円であります。
③セグメント負債の調整額は、セグメント間取引の消去△559,295千円であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自平成26年12月1日 至平成27年11月30日)
(単位:千円)
報告セグメント調整額
(注)1
連結財務諸表計上額
(注)2
住生活関連総合アウトソーシング事業不動産総合ソリューション事業家賃収納代行
事業
売上高
外部顧客への売上高1,931,2331,205,222446,6883,583,145-3,583,145
セグメント間の内部売上高又は振替高350754-1,105△1,105-
1,931,5841,205,977446,6883,584,250△1,1053,583,145
セグメント利益又は損失(△)72,182472,12265,122609,427△12,671596,756
セグメント資産2,675,6661,711,9562,931,9727,319,596△954,0646,365,531
セグメント負債2,107,7791,463,9722,840,1656,411,917△759,2475,652,670
その他の項目
減価償却費46,21740,19727,155113,570-113,570
のれん償却額-6,050-6,05031,35737,408
有形固定資産及び無形固定資産の増加額33,917162,78523,459220,162-220,162

(注)1.調整額は以下の通りであります。
①セグメント利益又はセグメント損失の調整額は、セグメント間取引の消去18,686千円及びのれんの償却△31,357千円であります。
②セグメント資産の調整額は、セグメント間取引の消去△922,707千円及びのれんの償却△31,357千円であります。
③セグメント負債の調整額は、セグメント間取引の消去△759,247千円であります。
2.セグメント利益又はセグメント損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】
前連結会計年度(自平成25年12月1日 至平成26年11月30日)
1.製品及びサービスごとの情報
報告セグメントと同一のため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦以外の外部顧客に対する売上高がないため、該当事項はありません。
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
株式会社巽商店342,948不動産総合ソリューション事業

当連結会計年度(自平成26年12月1日 至平成27年11月30日)
1.製品及びサービスごとの情報
報告セグメントと同一のため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦以外の外部顧客に対する売上高がないため、該当事項はありません。
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
ザック合同会社647,253不動産総合ソリューション事業

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 平成25年12月1日 至 平成26年11月30日)
(単位:千円)
住生活関連総合アウトソーシング
事業
不動産総合ソリューション事業家賃収納代行事業全社・消去合計
減損損失-9,764--9,764

当連結会計年度(自 平成26年12月1日 至 平成27年11月30日)
(単位:千円)
住生活関連総合アウトソーシング
事業
不動産総合ソリューション事業家賃収納代行事業全社・消去合計
減損損失-69,144--69,144

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成25年12月1日 至 平成26年11月30日)
(単位:千円)
住生活関連総合アウトソーシング
事業
不動産総合ソリューション事業家賃収納代行事業全社・消去合計
当期末残高-19,363-266,540285,903

(注) のれんの償却額に関しては、セグメント情報に同様の情報を記載しているため、記載を省略しております。
当連結会計年度(自 平成26年12月1日 至 平成27年11月30日)
(単位:千円)
住生活関連総合アウトソーシング
事業
不動産総合ソリューション事業家賃収納代行事業全社・消去合計
当期末残高-7,145-235,182242,328

(注) のれんの償却額に関しては、セグメント情報に同様の情報を記載しているため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
該当事項はありません。

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