- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
⑴ 減価償却費の調整額△661千円は、セグメント間未実現利益の消去であります。
⑵ 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△2,647千円は、セグメント間未実現利益であります。
【関連情報】
2018/08/15 15:21- #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
流動資産 1,207千円
固定資産 69,385千円
資産合計 70,593千円
2018/08/15 15:21- #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 6~26年
車両運搬具 2~6年
工具、器具及び備品 2~15年
(2)無形固定資産
ソフトウェア 自社利用のソフトウエアは、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
その他の無形固定資産 定額法によっております。2018/08/15 15:21 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
⑴ 減価償却費の調整額△661千円は、セグメント間未実現利益の消去であります。
⑵ 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△2,647千円は、セグメント間未実現利益であります。
2018/08/15 15:21- #5 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2018/08/15 15:21- #6 業績等の概要
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度において投資活動により使用した資金は、1,361,652千円(前期比968,500千円の支出増)となりました。これは、主に当社及び一部子会社による固定資産の取得による支出が1,216,082千円あったこと等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2018/08/15 15:21- #7 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、前連結会計年度貸借対照表における「未収入金」281,845千円は、「その他」(流動資産)に組替えております。
前連結会計年度において、区分掲記していた有形固定資産の「車両運搬具」及び「工具、器具及び備品」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「機械装置及び運搬具」として表示しております。
この結果、前連結会計年度貸借対照表における「車両運搬具」3,096千円及び「工具、器具及び備品」56,431千円は、「機械装置及び運搬具」に組替えております。
2018/08/15 15:21- #8 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当連結会計年度中の総投資額は1,216,744千円となりました。その主なものは、賃貸目的の事業用固定資産の取得(818,693千円)及び飲食事業の新規出店に伴う固定資産の取得(180,955千円)であります。
2018/08/15 15:21- #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末における総資産は6,078,233千円となり、前連結会計年度末に比べ1,308,524千円増加いたしました。
これは主に、販売用不動産の新規取得による増加736,460千円、土地の新規取得による増加557,605千円及び当社連結子会社である株式会社COURTESYが運営する飲食事業の新規出店に伴う固定資産の増加180,955千円等によるものであります。
(負債の部)
2018/08/15 15:21- #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物及び構築物については、定額法を採用しております。
2018/08/15 15:21