のれん
連結
- 2017年11月30日
- 1億8117万
- 2018年11月30日 -18.46%
- 1億4773万
個別
- 2017年11月30日
- 551万
- 2018年11月30日 +20.14%
- 662万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については主として10年間の定額法により償却を行っております。2019/04/10 13:30 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1)減価償却費の調整額は、セグメント間未実現利益の消去であります。2019/04/10 13:30
(2)のれん償却額の調整額は、各報告セグメントに配分していないのれんの償却額であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間未実現利益であります。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成28年12月1日 至 平成29年11月30日)2019/04/10 13:30
(資産のグルーピング方法)場所 用途 種類 金額(千円) 東京都新宿区 事業用資産 ソフトウェア 14,941 東京都新宿区 その他 のれん 82,025 合計 100,852
当社グループは、減損損失の算定にあたって、事業セグメントを基準に独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位を識別し、資産のグルーピングを行っております。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2019/04/10 13:30
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
前連結会計年度(平成29年11月30日) 当連結会計年度(平成30年11月30日) のれん償却額 7.3 のれんの減損額 11.8 連結修正による影響額 4.3 - #5 財務制限条項に関する注記
- 事業年度の決算期の末日における単体及び連結の損益計算書に示されるキャッシュフローの金額を70,000千円以上に維持すること。なお、ここでいうキャッシュフローとは、経常利益、減価償却費及びのれん償却費の合計金額から法人税等充当額を控除した金額をいう。2019/04/10 13:30
また、当社子会社が平成28年2月26日(㈱りそな銀行)に締結した金銭消費貸借契約の借入金残高-千円には下記の財務制限条項が付されており、当該条項に抵触し債権者の要請があった場合には、当該債務の一括弁済をする可能性があります。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ヘッジ開始時から有効性判定時点までの期間において、ヘッジ対象とヘッジ手段の相場変動の累計を比較し、両者の変動額等を基礎にして判断しております。2019/04/10 13:30
(7)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については主として10年間の定額法により償却を行っております。