売上高
連結
- 2018年11月30日
- 21億8704万
- 2019年11月30日 -78.81%
- 4億6354万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2020/02/28 16:02
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,085,854 2,205,759 3,346,768 4,542,462 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 136,000 350,693 587,860 647,759 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「決済ソリューション事業」は、不動産管理会社、不動産オーナー向けに家賃の概算払いと出納業務を組み合わせた家賃収納代行サービス等を提供しております。2020/02/28 16:02
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理に基づく金額により記載しております。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理に基づく金額により記載しております。
従来、のれんの償却額及び期末残高のうち一部については報告セグメントに配分しておりませんでしたが、報告セグメントごとの経営成績を適切に反映させるため、当連結会計年度より、全額を報告セグメントに配分する方法に変更しております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、当連結会計年度の報告セグメントの区分及び測定方法に基づき作成したものを開示しております。2020/02/28 16:02 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2020/02/28 16:02
(単位:千円)売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 6,017,131 4,545,679 セグメント間取引消去 △20,011 △3,217 連結財務諸表の売上高 5,997,120 4,542,462
- #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦以外の外部顧客に対する売上高がないため、該当事項はありません。2020/02/28 16:02 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3)目標とする経営指標2020/02/28 16:02
当社グループは経営指標として「売上高」と「経常利益」を重視し、更にこの売上高と経常利益をベースとする経営分析指標として「売上高成長率」を注視し、企業価値の向上を目指しております。また、安定した経営を持続していくため自己資本比率の向上を目指しております。
(4)経営環境 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループが市場とする不動産賃貸業界においても“働き方改革”にはじまる企業の業務効率化、アウトソーシング需要が高まったこと、また、不動産業界での導入も進んでいる、緊急駆けつけ等会員制サービス、コールセンターサービスにおいては、新規獲得が順調に推移し、この結果、当連結会計年度末時点の累計有効会員数は543千人となりました。2020/02/28 16:02
以上の結果、住生活関連総合アウトソーシング事業における売上高は2,949百万円(前期比8.0%増)、営業利益は376百万円(同164.3%増)となりました。
(不動産総合ソリューション事業) - #8 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 当社では、首都圏において賃貸用の居住物件(土地を含む)を有しております。2020/02/28 16:02
前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は36,772千円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価に計上)であります。
当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は30,874千円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価に計上)であります。 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2020/02/28 16:02
前事業年度(自 2017年12月1日至 2018年11月30日) 当事業年度(自 2018年12月1日至 2019年11月30日) 売上高 670,228千円 3,217千円 売上原価 2,245 -