のれん
連結
- 2016年3月31日
- 3億6100万
- 2017年3月31日 -13.02%
- 3億1400万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
5年間の均等償却を行っております。2017/06/27 15:08 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1)外部顧客に対する経常収益の調整額△103百万円は、「銀行業」及び「その他」の貸倒引当金戻入額の調整です。2017/06/27 15:08
(2)セグメント利益の調整額△310百万円は、セグメント間消去△68百万円及びのれんの償却△241百万円です。
(3)セグメント資産の調整額△63,416百万円は、セグメント間消去△63,778百万円及びのれんの未償却残高361百万円です。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高、受取利息、支払利息に代えて、それぞれ経常収益、資金運用収益、資金調達費用を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と連結損益計算書の経常収益額との差異について記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業、コンサルティング業、ベンチャーキャピタル業及び事務受託業等を含んでおります。
3.調整額は以下の通りです。
(1)外部顧客に対する経常収益の調整額△47百万円は、「銀行業」及び「その他」の貸倒引当金戻入額の調整です。
(2)セグメント利益の調整額△400百万円は、セグメント間消去△110百万円及びのれんの償却△289百万円です。
(3)セグメント資産の調整額△65,180百万円は、セグメント間消去△65,494百万円及びのれんの未償却残高314百万円です。
(4)セグメント負債の調整額△61,475百万円は、セグメント間消去です。
(5)資金運用収益の調整額△88百万円は、セグメント間消去です。
(6)資金運用費用の調整額△24百万円は、セグメント間消去です。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2017/06/27 15:08 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 段階取得に係る差益 63百万円2017/06/27 15:08
6. 発生したのれんの金額、発生原因、償却の方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額 241百万円 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 連結子会社の株式会社きらやか銀行が、きらやかリース株式会社の株式の追加取得により新たにきらやかリース株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の主な内訳並びにきらやかリース株式会社株式の取得価額ときらやかリース株式会社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2017/06/27 15:08
資 産 16,501百万円 非支配株主持分 △151 〃 のれん 241 〃 評価差額 31 〃 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.連結財務諸表提出会社の法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳2017/06/27 15:08
前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 子会社との税率差異 0.05 0.29 のれん償却額 1.52 1.57 連結調整分 0.22 7.06