訂正有価証券報告書-第15期(平成30年2月1日-平成31年1月31日)
※3.減損損失
当社は、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
前事業年度(自 2017年2月1日 至 2018年1月31日)
当社の資産グルーピングは管理会計上区分している事業区分に基づいた区分で行い、将来の使用が見込まれていない資産について個々の物件単位でグルーピングをしております。その結果、当事業年度において、本社について使用が見込めない資産について帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、各資産の回収可能価額は、正味売却価額により算定しており、零として評価しております。
当事業年度(自 2018年2月1日 至 2019年1月31日)
該当事項はありません。
当社は、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
前事業年度(自 2017年2月1日 至 2018年1月31日)
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失(千円) |
| 本社 (東京都港区) | 事業用資産 | 工具、器具及び備品 | 112 |
当社の資産グルーピングは管理会計上区分している事業区分に基づいた区分で行い、将来の使用が見込まれていない資産について個々の物件単位でグルーピングをしております。その結果、当事業年度において、本社について使用が見込めない資産について帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、各資産の回収可能価額は、正味売却価額により算定しており、零として評価しております。
当事業年度(自 2018年2月1日 至 2019年1月31日)
該当事項はありません。