- #1 その他、財務諸表等(連結)
連結損益計算書
| | (単位:千円) |
| 前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) | 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) |
| 営業収益 | 75,681,518 | 77,552,821 |
| 営業原価 | 73,598,018 | 73,345,065 |
連結包括利益計算書
2014/06/30 10:27- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2014/06/30 10:27- #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社名
上海特耐王第一物流有限公司
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は小規模会社であり、総資産、営業収益、当期純損益(持分に見合う額)、および利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2014/06/30 10:27 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格に基づいております。2014/06/30 10:27 - #5 業績等の概要
当事業年度におけるわが国経済は、日銀の大胆な金融緩和策や政府の経済対策等の効果により、長期に亘るデフレ基調から漸く脱却し、円安、輸出増、企業業績改善、株高という好循環が軌道に乗りつつあり、緩やかながらも景気回復の動きが見られました。一方で原油価格の高止まりや円安による原材料価格の高騰が続き、また海外においては新興国の経済成長が鈍化するなど依然として景気の下押しリスクが存在しております。このような経済環境変化の中で当社グループは、各部門において積極的な増収策を図るとともに、経費の削減ならびに経営全般の業務効率・生産性向上に取り組みました。
その結果、当連結会計年度の営業収益は108,732,394千円、営業利益は2,479,044千円、経常利益は2,316,100千円となりました。
なお、当社の前連結会計年度(第1期)の連結経営成績は、関係法令の定めにより、太平興業株式会社系列の平成24年4月から平成25年3月までの業績と、第一貨物株式会社系列の平成24年10月から平成25年3月までの業績を連結したものであり、当連結会計年度(第2期)との単純な比較ができませんので、前年同期との対比は行っておりません。
2014/06/30 10:27- #6 生産、受注及び販売の状況
2 セグメント間の取引については相殺消去しております。
3 前連結会計年度の営業収益に対応する期間は次のとおりであります。
・太平興業株式会社グループ 平成24年4月1日から平成25年3月31日まで
2014/06/30 10:27- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
「1 業績等の概要 (1) 業績」の冒頭にを参照願います。
① 営業収益
当連結会計年度の営業収益は、108,732,394千円となりました。
2014/06/30 10:27- #8 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
一部の連結子会社では、東京都、神奈川県およびその他の地域において賃貸用の店舗ビル、倉庫等(土地を含む)を有しております。
平成25年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は239,325千円(賃貸収益は営業収益に、賃貸費用は営業原価に計上)であります。
平成26年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は230,639千円(賃貸収益は営業収益に、賃貸費用は営業原価に計上)であります。
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