営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 139億7600万
- 2018年9月30日
- -29億8600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- しかしながら、7月に発生した平成30年7月豪雨や9月に発生した台風21号等の影響により、一部の設備に大きな損傷を受けるとともに、一時的な操業の停止等を余儀なくされた。2018/11/07 14:32
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績については、売上高3,000億円(対前年同期比87億円減収)、営業損失29億円(同169億円減益)、経常損失11億円(同159億円減益)、親会社株主に帰属する四半期純損失181億円(同277億円減益)となった。
また、当第2四半期連結会計期間末の財政状態については、総資産は、受取手形及び売掛金の減少(△30億円)等があり、前連結会計年度末(平成30年3月末)より19億円減少し、7,100億円となった。