東光高岳(6617)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 光応用検査機器事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2022年6月30日
- 4億1400万
- 2023年6月30日 -40.1%
- 2億4800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度より、組織改正に伴い、従来「その他」に区分していた「スマートグリッド事業」及び「PPP/PFI事業」等を「エネルギーソリューション事業」に統合し、名称を「GXソリューション事業」に変更しております。併せて「全社費用」に区分していた新規事業関連費用を、「GXソリューション事業」に組替えをしております。2023/08/04 15:32
また、連結子会社であるミントウェーブ株式会社の管理区分を「情報・光応用検査機器事業」から「GXソリューション事業」に変更し、「情報・光応用検査機器事業」の名称を「光応用検査機器事業」に変更しております。
なお、当第1四半期連結累計期間の比較情報として開示した前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の報告セグメントにより作成しており、前連結会計年度に開示した第1四半期連結累計期間に係る報告セグメントとの間に相違が見られます。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
前連結会計年度より、組織改正に伴い、従来「その他」に区分していた「スマートグリッド事業」及び「PPP/PFI事業」等を「エネルギーソリューション事業」に統合し、名称を「GXソリューション事業」に変更しております。併せて「全社費用」に区分していた新規事業関連費用を、「GXソリューション事業」に組替えをしております。
また、連結子会社であるミントウェーブ株式会社の管理区分を「情報・光応用検査機器事業」から「GXソリューション事業」に変更し、「情報・光応用検査機器事業」の名称を「光応用検査機器事業」に変更しております。
なお、当第1四半期連結累計期間の比較情報として開示した前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の報告セグメントにより作成しており、前連結会計年度に開示した第1四半期連結累計期間に係る報告セグメントとの間に相違が見られます。2023/08/04 15:32 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- GXソリューション事業は、新規事業であるデータビジネス関連の増加に加え、急速充電器の販売台数が部品調達の長納期化の影響から回復基調にあり、セグメント全体の売上高は1,096百万円(前年同期比15.2%増)と増加し、セグメント損失につきましても、234百万円(前年同期はセグメント損失263百万円)と赤字幅が縮小しました。なお、セグメントの変更により、前年同期につきましても変更後のセグメントに組み替えて比較しております。2023/08/04 15:32
光応用検査機器事業は、半導体の需要が伸び悩んだことにより三次元検査装置の売上が減少し、セグメント全体の売上高は782百万円(前年同期比26.8%減)と減少し、セグメント利益につきましても248百万円(前年同期比40.1%減)と減益となりました。
その他事業は、不動産賃貸収入の減少により、セグメント全体の売上高は244百万円(前年同期比6.4%減)と減少し、セグメント利益につきましても163百万円(前年同期比8.2%減)と減益となりました。