東光高岳(6617)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 光応用検査機器事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2021年9月30日
- 1億8800万
- 2022年9月30日 +305.32%
- 7億6200万
- 2023年9月30日 -53.15%
- 3億5700万
- 2024年9月30日 -72.27%
- 9900万
- 2025年9月30日
- -1億9300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- GXソリューション事業は、急速充電器の販売台数が部品調達の長納期化の影響から回復基調にあることに加え、新規事業であるデータビジネス関連事業の増加があり、セグメント全体の売上高は3,166百万円(前年同期比28.7%増)と増加し、セグメント損失につきましても、339百万円(前年同期はセグメント損失447百万円)と赤字幅が縮小しました。2023/10/31 15:16
光応用検査機器事業は、半導体の需要が伸び悩んだことにより三次元検査装置の売上が減少し、セグメント全体の売上高は1,302百万円(前年同期比33.2%減)と減少し、セグメント利益につきましても357百万円(前年同期比53.1%減)と減益となりました。
その他事業は、不動産賃貸収入の減少により、セグメント全体の売上高は488百万円(前年同期比3.6%減)と減少し、セグメント利益につきましても329百万円(前年同期比4.6%減)と減益となりました。