東光高岳(6617)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 光応用検査機器事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2021年12月31日
- 3億9400万
- 2022年12月31日 +214.47%
- 12億3900万
- 2023年12月31日 -64.08%
- 4億4500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- GXソリューション事業は、急速充電器の販売台数が部品調達の長納期化の影響から回復基調にあることに加え、新規事業であるデータビジネス関連事業の増加があり、セグメント全体の売上高は6,204百万円(前年同期比61.9%増)と増加し、セグメント損失につきましても、174百万円(前年同期はセグメント損失640百万円)と赤字幅が縮小しました。2024/02/01 15:06
光応用検査機器事業は、半導体の需要が伸び悩んだことにより三次元検査装置の売上が減少し、セグメント全体の売上高は2,106百万円(前年同期比32.4%減)と減少し、セグメント利益につきましても445百万円(前年同期比64.1%減)と減益となりました。
その他事業は、不動産賃貸収入の減少により、セグメント全体の売上高は731百万円(前年同期比2.4%減)と減少し、セグメント利益につきましても489百万円(前年同期比1.3%減)と減益となりました。