建物(純額)
個別
- 2013年3月31日
- 3000万
- 2014年3月31日 +243.33%
- 1億300万
有報情報
- #1 固定資産廃棄損に関する注記
- ※7 固定資産廃棄損の内容は、次のとおりであります。2014/06/27 13:26
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建設仮勘定 96百万円 8百万円 建物及び構築物 47 〃 77 〃 ソフトウェア 33 〃 49 〃 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の一部については工場財団を組成し、根抵当権1百万円の担保に供しております。工場財団の内訳は次のとおりであります。2014/06/27 13:26
前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 建物 215百万円 196百万円 土地 261 〃 261 〃 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2014/06/27 13:26
2.当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。建物 新本社空調・電気設備工事 51百万円 新本社内装工事 48 〃 工具、器具及び備品 新本社電話交換機・LAN工事 33 〃
建物 旧本社内装工事 19百万円 旧本社空調・電気設備工事 12 〃 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- (1)有形固定資産2014/06/27 13:26
(経緯)場所 用途 種類 減損損失(百万円) 静岡県浜松市 エレクトロニクス事業 建物及び構築物 212 三次元検査装置等の生産設備 土地 251
エレクトロニクス事業資産については、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)及び在外連結子会社については、定額法を採用しております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産についてはリース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2014/06/27 13:26